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山火事に注意しましょう

「守りたい 森と未来を 炎から」(令和2年全国山火事予防運動統一標語)

 会津若松市の面積の約55%は森林であり、森林は木材の供給のみならず、国土と自然環境の保全や水資源のかん養などの重要な役割を果たしています。
林野火災を起こさないためには、山に入っても火を使わないことを心がけるともに、やむを得ず火を使う場合は、下記の点に注意してください。
 1.風の強い日は、火入れやたき火を行わない。
 2.火入れやたき火を行うときは、消火の備えをする。
 3.火から離れるときは、必ず消火する。
 4.火遊びは絶対にしない。
 5.火入れを行う際は、市農林課へ申請して必ず許可を受ける。
 

  

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