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「会津若松市公共施設再編プラン(案)」のパブリックコメントの結果について

 本市では、良質な公共施設等を将来世代に引き継ぎ、また、最適な公共サービスを長期的に提供してくため、平成28年8月に「公共施設等総合管理計画」を策定し、将来のまちづくりの方向性を踏まえ、建物や道路、橋りょうなど、全ての公共施設等の総合的かつ計画的な整備・管理・有効活用に向け取組を進めています。

 

 このたび、建物系公共施設の施設総量の最適化や利活用等の推進に向けた実施計画である「公共施設再編プラン」の策定にあたり、広く市民の皆様の意見を募集しました。

 その結果についてお知らせいたします。

   

 

 

 

「会津若松市公共施設再編プラン(案)」パブリックコメントの結果について

 

 19名の方から24件のご意見をいただきました。

 意見の内容と回答については以下の通りです。

  

 

【意見及び回答一覧】
  計画案のページ等 意見 回答
 1 プラン全般に対するご意見  私は図書館の利用を目的に稽古堂へよく来ますが、そのときたまたま多目的スペースや他の場所でやっているイベントや催しから新しいつながりや知見を得ることが多いです。
公共施設にはそうした意図せざる創発と出会いの機会をもたらす可能性が大いにあると思います。
×公共のモノ=誰のものでもない→◎公共のモノ=私たちの共有物 となっていけばよいと希望します。
 本プランでは、「公共施設再編の基本方針」において、「よりよいまちづくりや地域活性化等につながる施設や機能のあり方について検討してい」くという考え方を位置づけ、「効率的で効果的な公共施設サービスの提供に努める」こととしております。
公共施設が市民の皆様の身近な活動や交流の場所として有効活用され、ご提案のような、出会いや創造の場となるよう、取組を進めてまいります。
 2 プラン全般に対するご意見  公共施設が古いからといって何でも解体して減らすのではなく、地域住民などの意見を聞いて、必要なものは修繕して利用していくなど、きちんと精査してプランを考えて欲しい。  本プランの実施にあたっては、市民サービスの低下を招かないよう、「公共施設再編の取組推進の基本方針」にお示ししている通り、「公共施設全体を俯瞰した総括的な視点」だけでなく、「地域における利活用の最適化」の視点をもち、「地域住民や施設利用者、関係団体など市民の皆様の参画を得ながら」、地域ごとの現状や課題、将来の目指す姿などを踏まえ、取組を進めてまいります。【内容を記入します】
 3 プラン全般に対するご意見  公共施設を設置、維持管理することが大変であることは言うまでもありません。すでに維持管理の時代に入って久しいですが、利用の形態は少しずつ変ってきているとはいえ利用者にとっては社会生活の中で重要な位置を占めていることに変わりはありません。しかしながら社会構造が変化していく中では再編は免れ得ぬことと思いますし、再編の方向として地域の現状を十分考慮したうえで議論を進めていくべきと思います。
 4 プラン全般に対するご意見  不動産はいらない。
今あるものも活用する。移動のためのバス、タクシーを利活用する。小、中、幼保園の図書館を一般にも開放する。北会津支所の空き部屋を公民館機能で利用する。
移動のためのハイエースなどを購入することは賛成です。運転する人の雇用につながる。動産を増やすことは賛成。不動産は子供たちにとって負の遺産です。
 本プランの推進にあたっては、施設の規模や設備といったハード面だけでなく、提供するサービスのあり方といったソフト面も含め、まちづくり全体の視点からよりよいあり方を検討してまいります。
本プランの取組を着実に進め、本市の公共施設マネジメントの最終目的である、将来世代に過度な負担を残さない、持続可能な公共施設サービスの提供を実現していきます。
5 プラン全般に対するご意見

 少子高齢化を受けて、再編プランが必要なことに同意します。再編プランの実現で、地域のニーズに合わせていくことは、市民の貴重な税金を今後有効活用していく上で欠かせません。
再編プランにあるようにPPP/PFI手法の導入は、継続するためには欠かせないように思います。公共施設を今後継続していく中で、税金のみを資金源とするのではなく、その施設内で現金がまわるシステムを一部だけでも作り上げれば、北会津町の価値創出、雇用の創出にもつながってくるのではないかと思います。
(例えば、地域づくり委員会では北会津には「交流の場がない」「飲食できる場がない」「北会津の農産物が買える場がない」等々声があがってきましたが、公民館や改善センター等の改善では北会津の農産物を味わえるカフェを併設するだけで解決されるはずですし、そこが北会津の魅力の発信地にもなっていきます。

 また「子どもたちの勉強する場がない」「子どもたちの冬の間の交通機関がない」なども北会津ふれあい号機能にスクールバス用途を加えるなどで解決に向かうのではないでしょうか。)民間が一部をリスクとして追うことが最終的により早くより広いサービスの改善につながっていくと感じます。

 ご指摘の通り、限られた財源を有効活用しながら、地域ごとに異なる多様な住民ニーズに応じた取組を進めるためには、市だけではなく、民間事業者や地域の皆様のアイディアやノウハウ、資金等を柔軟に取り入れる官民連携を推進することも重要な取組であると考えております。
そのため、本プランにおいては、企業だけでなく、NPOのような非営利団体や地域づくり委員会のような地域組織等も含め、幅広い主体を連携の相手方として想定したうえでPPP/PFI手法の導入の検討についても考え方を位置付けております。
なお、具体的な取組については、「実施方針」に示している通り、検討の初期段階から地域住民の方々をはじめとした市民の皆様の参画を得ながら進めてまいります。
その中で、ご提案の取組も含め、市と地域住民、企業等が連携した取組や仕組み等について検討を進めてまいります。
6 プラン全般に対するご意見  未来デザインワークショップの報告会等に実際に足を運ぼうと思える人が少ないイメージがあるので気軽に見に行ける環境を用意することが大切かなと思います。
各地区でまとめたものを見ると、まとまりがよくわからないので、さらにわかりやすくまとめたものを貼り付けたりすると理解しやすいと思います。
 取組への市民の皆様の理解と協力をいただくことは重要であると考えております。
これまでも、施設のデータ等を写真やグラフなどを使ってまとめた「施設カルテ」を作成しホームページで公開したり、市政だより等での広報やシンポジウム等のイベントの開催など、情報発信や取組状況の周知等を進めてまいりました。
引き続き、より多くの市民の皆様が取組について興味や関心を持ち、気軽に活動等に参加いただけるよう、わかりやすい情報発信や参加しやすい環境づくりに努めてまいります。
7 プラン全般に対するご意見  人口減少社会における公共施設のあり方(しまい方)は、必須の事項だと思いますので、推進すべきと思います。
同時に、現在の各種取組みを市民の方々に広く周知していただきたいと思います。
8 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  郊外と中心部の問題の違いは大きい。施設再編には、高齢や地域福祉の部門との連携が重要と感じる。
全体会で出た「代替」にかかる「サロン等」の位置づけにしても、部門間の連携(予算の共有)がないと進まないと感じます。
 各地区でのワークショップ等においても、学校や公民館等をはじめとした施設をより使いやすくすべきといったご意見のほか、公共交通の充実化、空き家や空き店舗、地域の産業や農産物、史跡といった様々な地域資源を活用した取組、地域の人材の確保や交流促進、しごとづくりにつながるようなアイディアなどをいただきました。
今後は、本プランに基づき、地域の皆様とともに、ワークショップ等でいただいたご意見やアイディア等をもとに、地域ごとに、課題の解決や活性化につながる公共施設や地域の資源等の有効活用の取組等を進め、持続可能で魅力あふれる地域づくりを実現してまいりたいと考えております。
いただいたご意見やアイディア等についても、その中で検討してまいります。

 

 

 

9 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  まちづくり協議会のあるところは活動的ですてきです。
人口も少なくまとまりがあって良いです。
こんなに良いことなので、高齢福祉課と一緒にワークショップを企画してほしいです。(同じようなことをしていて役所内で分かっていないことが多いと思います。)対象となる住民は同じなので。
コミセンをもっと公民館に近い使いやすさにしたい。城西は机やイスもボロボロ。人件費もあるのか午前中空けにくい。
10 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  一箕地区に住んでいます。
自分では若いと思っていたのに日々高齢と感じる今日で、母94才の介護中です。
先々は不安いっぱいあります。地区の成果品を見て他人事ではないとつくづく思います。若い人達の行動を期待しています。
11 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア ・各地域の共通課題である少子高齢化に向けての活動の充実。
・空き家、空き地の活用で若い人の定住と地域産業での人材確保と 人手不足解消
・地域の産業、農産物のアピールと販売方法の工夫
12 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  学校施設、公民館、スポーツ施設等の公共施設を予算が足りなければ連携して活用する案もいいですね。(この場合、学校の先生方の仕事を増やさないこと)
湊地区や河東地区などはよくまとまってますね。
13 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  共働き世帯が多くなっているなか学校が終われば、児童は学童クラブに行き限られた教室を使用している。このような酷暑・コロナ禍において、空き教室の有効活用する方法はないものか。
学校を地域レベルに沿ったものとして果たして利活用できるのかが疑問がある。(例えば、家庭科室・図書室・多目的ホール等特別教室の開放)最初は、長期間の夏休み・冬休みから試行的に考えたらどうか。
事業実施方針のなかで、温泉地ならではの観光資源や丘陵地ならではの景観など、地域の魅力あふれる地域づくりとあるが、湯本地区の場合ひとり暮らし高齢者・高齢世帯が多く、丘陵地ならではの坂道が多く冬期間には大変困難をきたしている。
また、路線バスの本数が少なく買い物・病院等にも不便をきたしているのが現状である。
温泉地ならではの観光地として空き家状態になっている危険性のある建物については、今後どのようにしていくのか。
14 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  東部幹線道路、事故があってからでは遅いです。交通量が少ないのは大型車の通行を規制しているのと狭い為に通らないことが考えられます。現在、数ヶ所の道巾を広げましたが、同じ方法で全線を施工したら。
北会津に公民館は必要です。各地区の集会所とは異なり、住民のだれもが使える場所(公民館)として。今と同じとは言いません。使用が少ないとか効率が悪いと言われますが、公民館はそれで良いと思う。川小の子供達が児童だけでは学区外で行けなかったり、改善の余地は今後の課題として、ゆとりの無い所に前向きな答えは出ない
15 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア ① 課題の一部を自分が関わりを持って活動している公民館の利活用について記載
・公民館、改善センターを利用する場合、指定日に説明を受ける等して登録の申請、毎月初旬に予約
改善センターも公民館とは登録申請する課が違うので別々の申請又、くじ引きで予約する等の話も聞く。
・手続きを簡単にし利用しやすい公共施設に
・利用している人1人年間、たとえば500円徴収して積み立てていく
子孫のため室内での利用の場を確保してほしい

② 歴史について興味や関心のある人を募り、まずお寺の住職さんから北会津の歴史、その寺に関わる話を聴く。
大きな集団より5、6人程度の小グループの活動が良と考える
16 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア

(用検-2)※学校施設再編・活用推進事業
・ある程度の人数収容の、駐車場のある会議室・研修室が市内には少なく、選挙の前後、確保に苦労します。
空き教室を利用できれば有り難いです。また、高齢者のサロン等にも利用できるように考えます。

(地検-10)※東公民館区公共施設活用推進事業

 

(用検-3)※学校給食センター再編事業
・東山小は、自校給食です。年々児童数が減少していますが、その余力を利用し、一人暮らしの高齢者等の給食も可能のように感じます。(摂取カロリーとか難しいかもしれませんが、家族での食事は同じ者を食べてます。)

 

(地検ー10)
・東山地区は、サロン、100歳体操等、高齢者に対して手厚いですが、公民館に行けば誰かに会える…ような一つの空間(部屋)があれば、もっと活々と生活できるように感じます。(空き部屋があまりありませんが…)

17 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  各施設が昔持っていた目的は現代には合わないということもあると思うので、現代に合った使い方に変えていくとともに、地域課題を解決するための取組をやりたい時にすぐ使えるような、そんな使いやすい施設になれば良いのかなと感じました。
18 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  高齢者世帯の増加にともない地域活動の衰退や担い手不足、空き家の増加など、地域の課題は増加するばかりです。
公共施設でのイベントや行事があっても高齢者にとっては車もなく、参加したくても行くことができない現状です。ゆえに災害が起こった場合は近隣の助けがなくては無理です。一箕公民館は狭く古いので近隣の住民でも守ることは無理でしょう。少し離れた所にふれあい体育館があるので何とかなるでしょうか?
皆が安全、安心で生活できる様、あき家の有効活用をする事を進めながら地域の課題につなげていってほしい。
19 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア  全地域を細かく網羅表現することは難しいと思われるが、略称「つなぐ会」の実践を通じて様々な芽が育っていると思う。それ故現有施設を中心としてさらに民間施設を利用可能にすることで地域全体がより距離を縮めることができるのではと期待しています。
20 用途別・地域別の各再編プランに対するやご提案やアイディア 「2020年1月25日 中央エリア 第2回未来デザインワークショップ E城西 会津3大庭園、秀長寺、らんしょう亭を観光資源として使う」について、私は秀長寺が3大庭園と聞いた覚えがありません。戊辰の跡としては有望だと思います。らんしょう亭は会津嶺の記事の写真から見ると、何もなくだたのグラウンドに近いので、人を呼ぶほどのものと思えません。
21 P55「こども・子育て支援機能等再編事業」について 概要版中P9用検-4「子供・子育て支援機能等再編事業」・・・「こどもの遊び場」について与えられたものではなく何らかを創造できる場、空間であってほしい。  いただいたご意見等も踏まえ、本プランに基づき、将来のこども・子育て支援機能のあり方について検討してまいります。
22 P61「消防施設再編事業」について P10、用検-5「消防施設再編事業」・・・施設のあり方について、現有施設の再編に当たっては団員の活動に支障が出ない様、出動体制づくりに配慮が必要では。  将来の消防施設等のあり方については、今後の消防団活動に支障が出ないよう、消防団等の関係団体等の皆様のご意見をいただきながら検討していきます。
23 P139「東公民館区公共施設活用推進事業」について P140、「2 再編プラン」
①地域の現状・課題
●位置の表現「東山扇頂部から北側へ広がる丘陵地及び東山麓地帯」など、地勢が分かるような表現。
●(追加)交通安全、防犯、地域防災の取り組みなど                               
●(追加)土砂災害警戒区域があるにもかかわらず東公民館、東山小は避難所として利用できない現状にあるため、事後保全に先立ち指定避難所としての機能を持たせることが最優先課題である。
②事業の実施方針
●地域全体の全世代で検討していきます。                               
●ならではの景観や歴史的思惟散策など
 ご指摘を踏まえ、「東公民館区公共施設活用推進事業」の文言の修正について検討いたします。
24 P139「東公民館区公共施設活用推進事業」について P141、3 再編プランを踏まえた個別施設の整備計画
(追加)※各施設とも土砂災害の恐れのある場合の避難所として利用できるよう改善することが必要。

 

湊地区(みんなと湊まちづくりネットワーク)との意見交換の実施について

 パブリックコメント期間中、湊地区の地域組織である「みんなと湊まちづくりネットワーク」と意見交換を行い、その結果を計画案の内容に反映しました。

 

 湊地区意見交換画像.jpg

 

  • 日時:令和3年8月11日(水)18:30~19:30
  • 会場:湊公民館
  • 主な意見等

   ・計画案P97「①地域の現状・課題」の「類似した用途の施設が密集」という表現については、「隣接」の方が適切ではないか。
・市の考えや取組の状況を共有することは地域の活動を進める上でも重要。情報共有や意見交換ができる場を定期的につくってほしい。

  • 意見交換の結果等

   ・ご意見を踏まえ、計画案の修正を行うとともに、今後も引き続き、市と地域とが連携して地域の課題解決や活性化に向けて取組を進めていく。

 

 

【終了しました】「会津若松市公共施設再編プラン(案)」の実施について

 

 

 詳しくはこちらをご覧ください。

 

【資料】パブリックコメントの実施について.pdf(377KB)

公共施設再編プラン(案)【概要版】.pdf(2MB)

公共施設再編プラン(案).pdf(20MB)

 

 

閲覧できる場所・日時

 

  資料は、次の場所でも閲覧することができます。

 

  なお、公共施設管理課以外の場所には担当者がおりません。大変お手数ですが、本件に関する問合せは公共施設管理課までお願いします。

 

 【閲覧できる場所】

  • 公共施設管理課(栄町第一庁舎4階)
  • 市政情報コーナー(本庁舎3階秘書広聴課内)
  • 湊市民センター
  • 大戸市民センター
  • 北市民センター
  • 南市民センター
  • 一箕市民センター
  • 東市民センター
  • 北会津支所まちづくり推進課
  • 河東支所まちづくり推進課

 

 【閲覧できる日時】

  • 月曜日から金曜日まで(祝日を除く)の午前8時30分から午後5時15分まで

 

 

【終了しました】公表・意見募集期間

 

  • 令和3年7月16日(金)から令和3年8月15日(日)まで

     ※郵送の場合、最終日の消印有効

 

 

意見を提出できる人

 

  次のいずれかに該当する人が意見を提出することができます。

 

  1. 市の区域内に住所を有する方
  2. 市の区域内に通勤・通学する方
  3. 市の区域内で活動する個人または団体

 

 

 

意見の提出方法

 

  所定の様式(閲覧場所に設置・ホームページ掲載の様式をダウンロード)を使用するか、任意の様式に氏名、住所、年齢、性別、電話番号等(法人の場合は名称、所在地、電話番号)を明記し、郵送、ファクシミリ、電子メール等にて送付してください。

 

意見書様式

 

 意見書様式.docx(17KB)

意見書様式.odt(15KB)

意見書様式.pdf(72KB)

 

※様式の内容は同じです。いずれか適した形式のものをご利用ください。

 

 

意見の取扱い

 

  • 提出していただいた書面はお返ししません。
  • お寄せいただいた意見については氏名等の個人情報を除き、公表します。
  • 個々の意見に対し、直接本人への回答はいたしません。

 

 

注意事項

 

  • 意見内容の確認を行う場合があります。必ず電話番号を記入してください。
  • 匿名や電話での意見の提出は受付できません。

 

 

 

意見の提出先

 

  意見の提出先は次のとおりです。

 

  • 直接提出する場合       会津若松市財務部公共施設管理課(栄町第一庁舎4階)
  • 郵送で提出する場合      〒965-8601 会津若松市東栄町3番46号 会津若松市財務部公共施設管理課
  • ファクシミリで提出する場合  0242-39-1454
  • 電子メールで提出する場合  kokyoshisetsu■tw.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp(■を@に置き換えて送信してください。)

 

 

 

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