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市では、ごみ・資源物の7種14分別を実施しています

「まぜれば、ごみ。分ければ、資源」
7種14分別の内訳と、分別する時に注意しなければならないことについて掲載しています。
1人ひとりがモラルを守り、未来の子どもたちが安心して暮らせる地球・会津若松の美しい街なみを守るため、資源循環型社会へのご協力をお願いします。

7種14分別の内訳

 
7種の内訳 14分別の内訳
①燃やせるごみ 1.燃やせるごみ
②プラスチック類 2.ペットボトル
3.プラスチック製容器包装
③古紙類 4.新聞紙(新聞紙のみ)
5.雑誌(雑がみ、雑誌、書籍、ボール紙、カタログ、新聞折込チラシ、その他の紙など)
6.段ボール(段ボールのみ)
7.紙製容器(飲料用の紙パックのみ)
④燃やせないごみ 8.燃やせないごみ
⑤かん類 9.スチールかん
10.アルミかん
⑥びん類 11.無色ガラスびん(無色・透明びんのみ)
12.茶色ガラスびん(茶色びんのみ)
13.その他のガラスびん(無色・透明・茶色以外の色びん)
⑦粗大ごみ 14.粗大ごみ・リサイクル品(電話での申し込み制、戸別収集)

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