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記事カテゴリ 防災広報 のコンテンツ。

避難勧告等対象エリア

台風などにより、大雨が降り、河川氾濫や土砂災害の被害が想定される場合には、市から避難勧告等の発令を行います。 避難勧告等の対象となるエリアについては、以下のとおりとなりますので、災害が発生しやすい箇所や自宅の浸水想定の深さを確認しておくなど、日頃からの備えが大切です。 避難勧告等が発令された場合には、対象エリアにお住まいの方は、速やかに避難してください。   ...

家庭用防災カルテ・ハザードマップ

家庭用防災カルテは、今後の本市の防災対策方針をまとめた「会津若松市地域防災計画」を基に、特に市民の皆様に関係の深い項目について概要をまとめたものです。 ハザードマップは、河川洪水の浸水想定情報に加え、土砂災害に関する情報や避難所・避難場所、さらに災害時に役立つ情報サイトなどをまとめたものです。 住まい周辺の状況を確認し、各家庭での防災意識向上に役立てていただければ幸いです。...

令和2年度消防団秋季検閲を実施します

【本日の秋季検閲は、グラウンド不良により屋内開催へ変更となります。】   市内の消防団員が、機材等の点検を主に行います。 今年度は、新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、パレード(分列行進)は開催しません。 なお、秋季検閲の内容については、今後、変更となる場合もあります。   とき 令和2年10月25日(日)...

ふくしまマイ避難ノートを配布しました

県で作成した「ふくしまマイ避難ノート」を9月1日号の市政だよりとともに全戸配布いたしました。 水害の際の避難に関する内容や新型コロナウイルス感染症に関する注意点等も掲載されております。 ぜひご覧いただき、みなさん一人ひとりがどのように避難をするのかご家庭で話し合ってみてください。       ...

災害時の避難について

市では、風水害や土砂災害などの災害が発生する恐れがある場合、避難情報などを防災情報メールやテレビなどで随時お知らせします。 災害発生の恐れがあると感じた場合は、早めの避難を心がけていただくよう、お願いいたします。   避難行動のポイント 「自らの命は自らが守る」意識を持ち、適切な避難行動をとりましょう ...

新型コロナウイルス感染症にかかる会津若松市消防団活動のガイドラインについて

会津若松市消防団では、令和2年8月5日に開催した消防団役員会で「新型コロナウイルス感染症にかかる会津若松市消防団活動のガイドライン」を定めました。 当分の間は、ガイドラインに沿った感染対策を講じながら、消防団活動を行っていきます。また、ガイドラインの内容については、今後の状況の変化等を踏まえて、随時見直しを行います。 ...

自主避難所の閉鎖について

15時から開設していた自主避難所は、今後の雨量の予測を踏まえ、19時にすべて閉鎖しました。 なお、今後の気象情報については、引き続き注意してください。 大雨や土砂災害に備えての注意点   テレビやラジオ等で最新の気象情報を確認してください。 市の避難等に関する情報に留意してください。 雨の強いときは、外出を極力避けてください。 ...

家庭でできる災害への備え 家庭での災害用備蓄・非常持ち出し品の備え

 大規模な災害が発生し、自宅での避難生活や避難した場所での生活に備えて、普段から家庭での食料品などの備蓄や 非常持ち出し品などの避難時、避難先で必要なものを備えておくことが大切です。  備蓄するものは、個人や家族構成により必要なものが異なります。 下記の家庭での備蓄、非常持ち出し品の参考例をもとに家族等で話し合い、災害への備えを行いましょう。   ...

自主防災組織設立補助金のお知らせ

自主防災組織設立補助金の追加募集について   自主防災組織とは  「自分たちの地域は自分たちで守る」という自覚、連帯感に基づき、自主的に結成する組織です。 対象者  町内会等の単位で活動する団体(複数町内会等による合同での結成も可能です。) 対象となる活動  防災意識の醸成(セミナー・勉強会の開催)、防災マップ作り、防災資器材の購入、避難訓練の実施...

地域への土のう配備について

市では、台風や局地的な大雨などによる浸水被害を軽減するため、土のうを配備しています。 この土のうは、市民の皆様が「自助」や「共助」の取り組みとして、水害に備えるためのものです。 下記の場所に、土のうを配備していますので、ご活用ください。 土のう配備場所 市役所本庁舎(中庭車庫南側) 市役所栄町第一庁舎(庁舎北側) 市役所栄町第二庁舎(庁舎南側) ...

自主避難について

自主避難とは  避難準備・高齢者等避難開始や避難勧告などを市が発令する前に、川の水位の上昇や土砂災害の 前兆現象が確認できた場合などに自宅にいることに不安や危険を感じ、自分の判断で避難することを 言います。自分ひとりで避難するのが難しい方は、事前に移動手段を含め、家族・隣近所の方など に協力のお願いをしておいてください。   ...

り災証明書(罹災証明書)を交付します

市では、雪害や地震災害で建物などに被害があった場合に、被災者からの申請に基づき証明書を交付します。   罹災証明書:大規模な災害が発生した際の住家の被災判定の調査等を実施した結果を証明するものとして発行 被災証明書:被災判定調査を必要としない軽度な損傷や住家以外の被害に対して発行     ...

会津若松市水害対応タイムライン(防災行動計画)について

タイムライン(防災行動計画)とは  タイムラインは、災害が発生することを前提に、防災関係機関が連携して災害時に発生する状況をあらかじめ想定し共有した上で、「いつ」、「誰が」、「何をするのか」を、時系列で整理した計画です。 ...

「がんばれ!会津若松市消防団員」サポート事業

会津若松市では、消防団員だけのお得なサービスが受けられる、消防団員サポート事業を実施しています。 登録事業所をご紹介しますので、消防団員の皆さんはぜひご利用ください。 消防団員サポート事業とは  この事業は、日頃私たちの安全安心を守ってくれている消防団員を応援したいという趣旨に賛同するサポート事業所が各種の優遇サービスによって団員の活動を支援し、 ...

防災広報 防災情報入手先リンク集

1.気象情報 福島地方気象台 ホームページアドレス  http://www.jma-net.go.jp/fukushima/ 国土交通省  「XRAIN(GIS版)」 http://www.river.go.jp/x/xmn0107010.php 気象庁 高解像度降水ナウキャスト ...

春季全国火災予防運動が実施されます

令和2年春季全国火災予防週間が実施されます!!   1 目的  この運動は、火災が発生しやすい時期を迎えるにあたり、火災予防思想の一層の普及を図り、もって火災の発生を防止し、高齢者を中心とする死者の発生を減少させるとともに、財産の損失を防ぐことを目的としています。   2 実施期間 ...

忘れずに火災警報器の点検を!

 住宅用火災警報器は、家庭内での火災の発生をいち早く検知し、音や光によって知らせる装置です。現在設置が義務付けられていますが、設置されている警報器の中には、劣化や電池切れが生じている可能性があるものもあります。  警報器は警報を鳴らしていない時も常にセンサーが作動し、監視しています。機能を維持するために、必ず定期的に点検を実施し、10年を目安に本体を交換してください。 ...

台風第19号に関する情報(令和元年10月29日 8時30分現在)

また、台風19号に関する現在の状況については、以下のとおりです。 掲載している情報につきましては、随時更新していきます。   り災証明の発行について 台風19号において、家屋等に被害のあった方は、り災証明書を発行いたします。 申請にあたっては、 「印鑑」 と 「被害の状況がわかる写真」 を危機管理課までお持ちください。 ...

秋季全国火災予防運動が実施されます

 この運動は、火災が発生しやすい時期を迎えるにあたり、火災予防思想の一層の普及を図り、もって火災の発生を防止し、高齢者を中心とする死者の発生を減少させるとともに、財産の損失を防ぐことを目的として実施されます。   1 実施期間 令和元年11月9日(土曜日)から令和元年11月15日(金曜日)までの7日間   2 重点目標 1....

今後の気象情報と洪水警報の発令基準の引き下げについて

福島県では、10月19日に大雨が降る予報となっています。 会津地方においては、現在気象警報等の発令の見込みはありませんが、台風第19号の影響により河川の増水や土壌に水分を含んだ状態になっておりますので、土砂災害や河川の水位に十分注意してください。   ...