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記事カテゴリ 妊娠・出産 のコンテンツ。

母子・父子・寡婦福祉資金貸付

 「母子家庭」、「父子家庭」及び「寡婦」の方の経済的自立を支援するため、無利子又は低利子で各種資金の貸付を行っています。(貸付に際しては、連帯保証人が必要となる等、要件を満たす必要があります。) 対象者 母子福祉資金 20歳未満の児童を扶養している配偶者のない女子。 20歳未満の父母のない児童。 父子福祉資金 ...

ファミリー・サポート・センター

子育ての困った!は ファミリー・サポート・センターへどうぞ! 「たまにはママだってゆっくりしたい!」 「困った、残業で子どもを迎えに行けないな・・・」       「病院に行きたいけど、子どもを連れて行けない・・・」 そのほかにも、 保育施設(保育園、幼稚園、こどもクラブ)への送迎。 ...

乳幼児の予防接種について

ヒブ、小児用肺炎球菌、四種混合(破傷風、ジフテリア、百日せき、ポリオ)、不活化ポリオ、BCG、麻しん風しん、日本脳炎、二種混合(破傷風、ジフテリア)、水痘(水ぼうそう)、B型肝炎、ロタ、及び子宮頸がんの定期の予防接種についてお知らせします。 予防接種に関する基本的なこと ...

出生届出をされる方へ

 赤ちゃんの生まれた日から数えて14日以内に出生届出をして下さい。   届出人欄に署名・押印する人 産まれた赤ちゃんの父又は母(未婚の場合は母)   届出先 赤ちゃんの出生地・本籍地又は届出人の所在地の市区町村窓口   お持ちいただく書類等 ...

国保の方が出産したとき、亡くなったとき

出産育児一時金とは、出産に要する費用の経済的負担の軽減を図るために、市国民健康保険に加入している被保険者の方が出産した場合に、その世帯の世帯主の方に支給されるものです。妊娠12週(85日)以上であれば、流産、死産の場合でも支給されます。 ...

幼児教育・保育の無償化について

 2019年(令和元年)5月に、子ども・子育て支援法の一部を改正する法律が成立し、同年10月から「幼児教育・保育の無償化」が実施されています。 ご利用施設等により、認定申請が必要となりますので、無償化に伴う申請手続きをご確認ください。 制度の概要 趣旨・目的 ...

法律で定められた特定の疾病の治療を支援します

厚生労働大臣が定める疾病を治療する場合は『特定疾病療養受療証』の交付を受けてください。この受療証を医療機関に提示しますと、1ヶ月に1つの医療機関での自己負担限度額が1万円となります。それを超える部分は国民健康保険で負担します。 ただし、慢性腎不全で人工透析を必要とする70歳未満の上位所得者については、自己負担額が2万円までとなります。 〔厚生労働大臣が定める特定疾病〕 ...

令和3年度保育所・認定こども園等の利用申込について

 保育所・保育園とは、保護者が仕事や病気などのため、日中、家庭で保育できない状態にある児童を、保護者に代わって保育する児童福祉施設です。  認定こども園(幼保連携型・幼稚園型)とは、保育所機能と幼稚園機能の両方を一体的に提供する施設です。教育時間のあと、保育認定を受けている児童は、保育所と同様の保育を受けることができます。  詳しくは...

ひとり親家庭医療費助成について

ひとり親家庭の親と児童及び父母のない児童の、医療費の一部を助成します。   ※平成29年10月1日診療分からひとり親家庭医療費の助成方法が一部変更となりました。         詳しくは こちら     ひとり親家庭医療費受給の更新方法が変わります ...

申請書ダウンロード 子どものために

 ここでは、市役所での各種申請に必要な様式をダウンロード出来ます。                利用の際のご注意   健康(妊娠したら) 様式名称 手数料 申請できる人及び 手続きに必要なもの 受付窓口 ...

児童手当について

  児童手当について 児童手当制度についてご案内します(以下のメニューをクリックするとジャンプします)。   ・ 児童手当のマイナンバー対応について ・ 児童手当制度の目的 ・ 支給対象 ・ 支給要件 ・ 支給月額 ・ 支給月 ・ 申請方法 ・...

出産後のお母さんの不安や悩みを解消する「産後ケア」をご利用ください!

 会津若松市では、出産後のお母さんの不安や悩みを解消するために、医療機関や県内の助産所・助産院等の施設で宿泊ケアや日帰りケアを受けることができる産後ケア事業を行っています。   産後ケアの内容 日帰りやお泊りで、お母さんの心配ごとやお子さんの体調に合わせて、下記の内容などを受けることができます。 ...

特別児童扶養手当

特別児童扶養手当は、身体又は精神に一定の障がいのある20歳未満の児童を監護又は養育している保護者等に支給されます。 ...

子ども医療費助成制度

 子どもの健康増進を図るため、保険診療にかかる医療費の一部負担金及び入院時食事療養費を助成します。助成を受けるには、事前に登録が必要です。 助成の対象は保険診療で、子どもの出生、転入及び社会保険等に加入時から受けることができます。ただし、健康保険から支給される高額療養費及び附加給付等がある場合は、それを差し引いた分を助成します。所得による制限はありません。   ...

児童手当のマイナンバー対応について

児童手当の手続きにもマイナンバーが必要になります。 平成28年1月1日よりマイナンバー制度が施行されました。 「マイナンバー法(行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律)」の施行により、児童手当の手続きの一部に「マイナンバー」が必要になります。 マイナンバーが必要な児童手当の申請 次の手続きの際、マイナンバーが必要です。 ...

認可保育所・認定こども園・幼稚園等一覧

対象年齢は、下記のとおりです。 支給認定(1~3号認定)の申請と施設入所申し込みが必要です。1号認定は直接各施設へ、2~3号認定は市こども保育課(各施設経由可)へ申請してください。 保育所等において、各種保育サービスを行っております。直接各施設へお申し込みください。 開所時間は、延長保育を含めた最長開所時間を表示しています。 ...

申請書作成支援サービス

申請書作成支援サービス   このサービスでは、パソコンやスマートフォンから、ご自身の状況にあわせて必要な子育てに関する行政手続きの届出書や申請書の作成を簡単に行うことができるものです。   【画面イメージ】     ...

保育所 病児保育

 病気のため、保育所や学校などに通えないお子さんをお預かりする施設です。 お父さん、お母さんの仕事などの都合で、どうしてもご家庭でお子さんを保育できない場合にご利用ください。    令和2年12月1日(火)より、開所時間が変更になりました。  開所時間が以下のとおり変更になります。   【病児保育所さくら 開所時間】 ...

ファミたんカードをご利用ください

   福島県では、社会全体で子育てしやすい環境づくりを推進するため、市町村や事業者の方と連携して子育て応援パスポート事業を実施しています。子育て応援パスポート「ファミたんカード」を全国の協賛店・協賛企業で提示すると、子育て支援サービスを受けることができます。   カード交付の対象世帯 ...

乳児家庭全戸訪問事業(こんにちは赤ちゃん訪問)

ご出産おめでとうございます。会津若松市では、市に住所がある生後4か月までのすべてのご家庭に、保育士や看護師等がお伺いし、子育てに関する悩みや不安などをお聞きしながら、子育てに役立つ情報の紹介や相談を行います。 訪問時期 生後2か月頃 ※里帰り等で長期不在となる方や里帰り先での訪問を希望する方は、健康増進課まで連絡をお願いします。   訪問までの流れ ...