記事カテゴリ

記事カテゴリ 国民健康保険 のコンテンツ。

国民健康保険への加入手続き

   次のようなときは、かならず14日以内に手続きをしてください   すべての届出に必要なもの     国民健康保険のすべての届出に、以下のものが必要となります。 届出人(世帯主)と被保険者(該当者)の個人番号の確認ができるもの(個人番号カード又は通知カード等) 窓口に来庁される方の身分証明書 1点で確認可能なもの ...

国民健康保険からの脱退手続き

   脱退できるのは社会保険等に加入されたり、会津若松市民でなくなったときだけです    次のようなときは、かならず14日以内に手続きをしてください すべての届出に必要なもの     国民健康保険のすべての届出に、以下のものが必要となります。 ...

国民健康保険証の再交付

国民健康保険被保険者証をなくしたり、汚れて使えなくなったときには、ご本人からの申請により国民健康保険被保険者証を再交付することができます   手続きに必要なもの   世帯主と被保険者(該当者)の個人番号カード又は通知カード 窓口に来庁される方の身分証明書 1点で確認可能なもの ...

会津若松市国民健康保険保健事業実施計画

国民健康保険法に基づく保健事業の実施等に関する指針に基づき、被保険者の健康の保持増進を図ることを目的に、基本的な計画を策定しました。   実施計画について 平成30年度会津若松市国民健康保険保健事業実施計画書.pdf(119KB)   平成29年度会津若松市国民健康保険保健事業実施計画書.pdf(87KB) ...

はり師・きゅう師及びあん摩マッサージ指圧師の皆様へ

はりきゅう・あん摩マッサージ施術所の受領委任制度について    厚生労働省の通知に基づき、本市におきましても、平成31年1月1日施術分から「受領委任制度」へ参加することといたします。  受領委任の取扱いを希望する施術所の施術者の方は、平成30年10年31日までに地方厚生局へ申請書類を提出するようお願いいたします。詳細については、厚生労働省のホームページをご覧ください。 ...

新しい国民健康保険被保険者証を送付します

現在使用している国民健康保険被保険者証は、9月末で期限が切れます。 10月からは9月中旬に送付する新しい被保険者証を使用してください。 また、国民健康保険制度の改正に伴い今回送付する被保険者証から様式が変更となります。 なお、医療機関への受診や被保険者証の交付、保険税の納付先等の各種手続きはこれまでと変更はありません。 ...

医療保険と介護保険の自己負担額が高額になったとき

1年間の医療保険と介護保険の自己負担額を合算した金額が、年間(毎年8月1日から翌年7月31日まで)の自己負担限度額(下記参照)を超える場合にその超えた部分が、それぞれの保険者より支給されます。 このことを、『高額介護合算療養費』といいます。 この高額介護合算療養費の支給を受けるためには、申請をする必要があります。 支給が見込まれる世帯には、申請書などの案内をお送りします。   ...

医療費の自己負担が高額の場合に支援します

 医療機関の窓口で高額な一部負担金を支払ったときに、自己負担限度額を超えた分について払い戻しを受けることができます。この自己負担限度額は、世帯の所得、年齢などによって定められています。   また、高額療養費の対象とならないものは、入院時の差額ベッド代、寝具代、タオル代、食事代や文書代などの、医療保険の適用外となるものです。  ...

限度額適用認定証について

限度額適用認定証等について 医療機関を受診する際、被保険者証と一緒に「国民健康保険限度額適用認定証」を提示することにより、医療機関別の1か月の窓口負担が高額療養費の自己負担限度額までとなります。  なお、市県民税非課税世帯に属する方は、医療費の限度額適用に加え、入院時の食事代が減額となる「国民健康保険限度額適用・標準負担額減額認定証」の交付を受けられます。 ...

平成30年度国民健康保険税について

平成30年度国民健康保険税について      平成30年度国民健康保険税納税通知書は、平成30年7月10日(火)に発送します。   国民健康保険税の算出のしかた   各世帯の1年間(4月から翌年3月まで)の国民健康保険税額は、下図のように医療給付費分、後期高齢者支援金分及び介護納付金分の合計額になります。  ...

高齢受給者証の更新

 現在使用している高齢受給者証は7月31日(火)が有効期限です。8月からは、7月下旬に送付される新しいものを使用してください。  7月26日(木)までに届かない場合は、ご連絡ください。   対象:国民健康保険に加入している70歳~74歳の方 有効期限が過ぎた高齢受給者証は、国保年金課、各支所・市民センターに返却してください   ...

平成30年度国民健康保険税の税率について

  平成30年度以降の国民健康保険税率については、福島県から示される国保事業費納付金を基に設定することとなります。 福島県運営方針に基づき、現行の3方式(所得割・均等割・平等割)を継続するとともに、応能割(所得割)と応益割(均等割・平等割)との配分を踏まえ、国保事業納付金を基に、毎年度見直しを検討します。 ...

国保税・後期高齢者医療保険料の休日・夜間窓口

国民健康保険税、後期高齢者医療保険料の納付や納付についての相談をお受けします。   相談などの場所・日時  市役所本庁舎1階の国保年金課の窓口で、毎月月末に開設しています。 休日窓口は、午前8時30分から午後5時までとなります。   夜間窓口は、通常勤務時間から午後7時30分までとなります。   ...

会津若松市国民健康保険運営協議会

国民健康保険運営協議会とは、国民健康保険事業の運営に関する重要事項を審議する付属機関です。 その会議録について公開いたします。   会津若松市国民健康保険運営協議会における過去の会議録 会津若松市国民健康保険運営協議会における過去の会議録 平成30年度  平成30年度第1回(平成30年5月11日開催) ...

国民健康保険運営協議会委員を募集します

   国民健康保険運営協議会の平成31年からの委員を務める方を募集します。    国民健康保険運営協議会とは        国民健康保険法第十一条第二項において、市町村に設置が定められている協議会であり、国民健康保険の運営に関する重要事項を審議する機関です。   構成委員 会津若松市国民健康保険の被保険者...

介護保険の適用除外施設について

会津若松市の国民健康保険に加入している40歳以上65歳未満の方(第2号被保険者)が、介護保険の適用除外施設に入所し、一定の要件を満たす場合は、介護保険の被保険者ではなくなります。 なお、介護保険の適用除外施設へ入所、または退所された場合は14日以内に届出をしてください。 介護保険の適用除外となる要件 根拠法令 介護保険法第11条第1項 ...

平成30年度特定健康診査のご案内

特定健康診査とは、生活習慣病の早期発見を目的とし、生活習慣病の前段階であるメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の方やその予備群の方の生活習慣の改善を図るものです。   生活習慣病は、ご自身が気づかないうちに重病化することが多いので年に1度は健診を受診するようにしましょう。  また、健診を受診された方には健康朝食や施設割引券など、様々な特典をご用意しています。 ...

入院したときの食事代などを支援します

入院したときの食事代については、定められた金額を超える部分を国民健康保険が負担します。また住民税非課税世帯の方は申請により食事代が減額されます。 入院したときの食事代  入院したときは診療・薬代のほかに1食あたり定められた食事代を自己負担します。 〔自己負担額〕 区分 食事代(1食あたり) 一般 ...

国保の方が出産したとき、亡くなったとき

出産育児一時金とは、出産に要する費用の経済的負担の軽減を図るために、市国民健康保険に加入している被保険者の方が出産した場合に、その世帯の世帯主の方に支給されるものです。妊娠12週(85日)以上であれば、流産、死産の場合でも支給されます。 ...

自己負担分外の医療費を国民健康保険で支払います

国民健康保険に加入している方を国民健康保険の被保険者とよびます。被保険者の方は医療機関に国保の保険証を提示しますと、総医療費の一部を自己負担するだけで受診できます。自己負担分外の医療費は国保でお支払いします。但しこれは保険が適用される医療費に限ります。   ...