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記事カテゴリ 安全・防犯 のコンテンツ。

会津若松市交通安全計画について

第11次会津若松市交通安全計画のパブリックコメントについて  11月号市政だよりに、令和3年11月22日から第11次会津若松市交通安全計画のパブリックコメントの実施と掲載しておりましたが、実施する日程が延期となりました。 実施する日程が決まりましたらホームページなどでお知らせいたします。   第10次会津若松市交通安全計画について ...

PM4ライトオン運動

 例年、秋口から冬季にかけては、日没時間が早まるため交通事故が増加し、特に午後4時から午後7時の時間帯は横断歩行者や自転車利用者等が被害者となる重大事故が多発する傾向にあります。  また、日没前後は、下校、買い物、退社等により交通量が増加する時間帯であることに加え、視認性が低下して周囲の状況が確認しにくくなります。 ...

サポカー補助金事業

 65歳以上の高齢者による衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い急発進等抑制装置が搭載された安全運転サポート車の購入等を補助する、国の「サポカー補助金」の申請受付が令和2年3月9日から実施されています。令和3年度も引き続き事業が継続されております。補助金交付申請額が予算額に達した前日をもって申請受付終了となります。 ...

自転車等の違法駐輪・放置はやめましょう!

歩道などに、「少しの時間だから」「みんなが置いているから」といった安易な気持ちで、自転車等を放置していませんか? 自転車を放置すると、いろいろな問題が生じることを理解してください。 放置自転車とは?   「放置自転車」とは、道路や公園など公共の場所に置かれている自転車や原付バイクで、利用者がその場所を離れていて、すぐに移動できない状態をいいます。 ...

高齢者の運転について考えてみませんか

本人の運転の状態を把握しましょう  高齢ドライバーの運転を家族が客観的に把握することはとても重要です。本人の運転する車に同乗して、どのような運転をしているのかを確認しましょう。 運転が不安になる5つのサイン 車を運転していて、帰り道が分からなくなったことがある 最近、身に覚えのないキズやへこみが、車のあちらこちらについている ...

防犯灯について

  夜間における犯罪防止と通行の安全を図るため、電柱等に設置されています。   防犯灯を設置するには?    防犯灯は、地域の生活道路などに町内会が設置し、市では要綱に基づいて、設置費用と電気料金などの維持管理費の一部を補助しています。 ...

みんなで守る「飲酒運転を絶対にしない、させない」

 6月28日千葉県八街市で下校中の小学生の列にトラックが突っ込み、児童5人が死傷した事故がありました。そのトラックの運転手からは、基準値を超えるアルコールが検出されました。  飲酒運転は、重大事故に直結する悪質・危険な行為です。一人一人が「飲酒運転を絶対にしない、させない」という強い意志を持ち飲酒運転を根絶しましょう。   ...

自転車を安全に利用するために

 自転車は、道路交通法で車の仲間に位置付けられています。通勤・通学などで自転車を使用するときも、ルールを守って安全に利用しましょう。   自転車を安全に利用するための5つのルール ルール1 自転車は車道が原則、歩道は例外  自転車は道路交通法上、「軽車両」です。自動車と同じ車両ですので、歩道と車道の区分のあるところでは、自転車は車道を通行するのが原則です。...

令和3年度 市民交通災害共済の申し込み受付中です

市民交通災害共済は、交通事故による被災者を救済するため、昭和43年につくられた制度で、現在福島県内13市で実施しています。 市民の方であればどなたでも加入することができます。 ぜひ、ご家族全員で加入しましょう。   市民交通災害共済の申し込みについて   加入資格 会津若松市の住民基本台帳に記載されている方。 ...

交通安全教室に交通教育専門員を派遣します

交通教育専門員について  交通教育専門員は、朝の通学路において街頭指導や、交通安全教室を行なっています 目的  交通安全知識の普及や、交通安全思想の高揚を図るため、会津若松市には交通教育専門員制度があります 業務内容 毎朝通学路において、児童・生徒が安全に通学できるよう街頭指導を行っています ...

福島県交通遺児奨学基金

 公益財団法人 福島県交通遺児奨学基金協会では、交通事故により亡くなった方や重度の後遺障がいが残ることとなった方の子どもの(小・中学生、高校生)の健やかな成長を図ることを目的に、皆様からの善意の寄付により、奨学金の支給や図書カードの贈呈などの事業を行っています。   1 対象者  ...

高齢者交通安全教室を開催します

近年、交通事故発生件数は減少していますが、交通死亡事故における高齢者が当事者となる割合は増加しています。  このような現状をふまえ、ドライバー、歩行者・自転車利用者に分かれ、それぞれの立場から交通安全教室を受講していただき、交通事故防止につなげていくことを目的とした交通安全教室を開催します。  交通事故に遭わない、起こさないため、多くの皆様のご参加をお待ちしています。 ...

福島県交通安全運動「年間スローガン」募集

福島県交通対策協議会では、県民の交通安全意識を高め、交通事故をなくすため、令和3年から使用する「年間スローガン」を募集します。あなたの交通安全への想いをスローガンにしてみませんか。   作品の形態 福島県の年間スローガンとしてふさわしいものであれば、形式は自由です。 参考 これまでのスローガン 平成 28 年~現 在   みんながね...

門田地区が反射材着用推進モデル地区に選定されました

 令和2年7月から、反射材用品等の着用促進を図り、薄暮時・夜間における歩行者被害の交通事故を防止することを目的に、「令和2年度歩行者セーフティー『ピカッと守る・ふくしま運動』」が実施されており、 会津若松警察署において、門田地区が令和2年度の反射材着用推進モデル地区に選定されました。  それに伴い、7月14日、会津若松地区交通安全協会...

あおり運転に対する罰則が新設されました

 改正道路交通法が令和2年6月30日から施行され、「妨害運転(あおり運転)」に対する罰則が創設されました。  これにより、他の車両等の通行を妨害する目的で、急ブレーキ禁止違反や車間距離不保持等の違反を行うことは、厳正な取締りの対象となり、さらに、妨害運転をした者は運転免許を取り消されることとなります。   あおり運転の対象となる10類型の違反 ...

高齢者署警戒警報が発令されました

 6月9日午後5時頃、会津美里町宮林地内の町道において、高齢者運転の自転車がハンドル操作を誤り、路外へ転落する重傷事故が発生しました。  また、6月14日には、会津美里町小沢地内の町道において、トラクターに取り付けだ荷台部分に人を乗せていたところ、運転操作を誤り、荷台に乗せていた高齢者を落下させた重傷事故が発生しています。 ...

交通死亡事故多発全県警報が発令されました

 5月8日午後5時ころ、会津若松市湊町地内において、大型貨物自動車と軽自動車が正面衝突する死亡事故が発生しました。  さらに同時刻ころ、会津若松市門田町大字飯寺地内において、大型貨物自動車と自転車が衝突する重傷事故が発生しています  このため、会津若松警察署において、交通死亡事故多発署警報が発令されました。   ...

「ながら運転」の罰則が強化されました

運転中に携帯電話を使用するなどの「ながら運転」の罰則が、道路交通法の改正に伴い令和元年12月1日から強化されました。   ながら運転とは 携帯電話などを手に持って通話した。(手に持たなければ送信・受信ができない無線通話装置が該当し、トランシーバーなどを含む) 携帯電話などを手に持って画面を注視した。(タブレット端末や携帯型ゲーム機などを含む) ...

平成31年「新入学(園)児童・園児の交通事故防止運動」の実施について

1 目的  本運動は、新入学(園)期において、家庭、学校、地域が一体となり、交通安全教育等を推進することにより、新入学(園)児童・園児の交通事故防止を図ることを目的に実施します。   2 期間  平成31年4月6日(土曜日)から平成31年4月12日(金曜日)までの7日間   3 運動のスローガン  「歩行者を...

「第13回会津若松市交通安全市民大会 秋の交通安全鼓笛隊パレード」を開催いたします

交通安全を呼びかける市民大会とパレードを開催します。  市民大会では、交通安全表彰式や、交通安全宣言を行います。  また、謹教小学校・一箕小学校鼓笛隊や、福島県警察音楽隊もパレードに参加します。   開催概要 とき 平成30年9月21日 金曜日 午後3時から午後4時30分まで ところ 大町中央公園から神明通り スケジュール ...