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記事カテゴリ 放射線情報 のコンテンツ。

会津若松市の環境放射線についてお知らせします

NEW!環境放射線測定値を更新しました!(11月15日測定値)   目次 会津若松市の放射線 現在の環境放射線測定値 毎月の環境放射線測定値 これまでの環境放射線測定値 詳細調査 市立幼稚園、小中学校、都市公園等の放射線測定値 ...

給食食材検査結果を公表しています

 児童及び保護者等への更なる安心確保を目的に、給食に使用する食材について、調理前々日までに食品放射線測定器にて測定し、検査結果の情報提供を行います。   給食に使用する食材の放射性物質の検査結果 学校給食に使用する食材の放射性物質の検査結果(110K 保育施設給食に使用する食材の放射性物質の検査結果(121KB)   ...

自家消費農作物などの放射能スクリーニング検査を行っています

 東日本大震災による原子力発電所の事故以来、各地で放射能による食品などへの影響が心配されています。本市で栽培されている農作物などについては、健康には影響のないものとされていますが、不安の声も聞かれます。  ...

「食と放射能に関する説明会」への参加者を募集しています!

 福島第一原子力発電所事故から8年が経ちました。  安全・安心な生活を送るためには、正しい情報、知識を持つことが大切です。  食と放射能についての最新情報を学び、不安や疑問を解決しませんか?  参加費は無料です。みなさんお気軽にご参加ください。   食と放射能に関する説明会 チラシ(5MB) 食と放射能に関する説明会...

放射線量の詳細調査結果をお知らせします。

引き続き放射線量は安全なレベルです (NEW!令和元年10月1日更新)    本市では、平成24年から毎年、市内約235ヶ所で放射線量の詳細調査を行っています。     今年の5月から7月に行った放射線量詳細調査の結果から、本市の放射線量が引き続き安全なレベルであることが確認できました。  ...

自家消費農作物等の放射能検査 過去の検査結果

【結果を確認する際の注意点】 本検査は、1キログラム当たり100ベクレル(Bq)の基準値超過の確認が主目的であり、販売目的等の安全を証明するものではありません。 一部から検出限界値を超える放射能が検出されており、また、わずかですが一般食品の基準値(100Bq/kg)を超える放射能が検出されたものもあります。(自家栽培のきのこや自生している山菜など市場に流通していないもの)...

花と緑の課ホームページ ~都市公園環境放射線量測定結果~

市内の都市公園や都市緑地など約70箇所の環境放射線量を、年に2回測定しています。ここでは、その結果をお知らせします。   測定は、各公園の4隅と中央の5点の、地上高50センチメートルと1メートルで行い、その平均値を掲載しています。 ...

放射線測定器を貸し出しています!

 自宅周辺の放射線量を詳しく測定したい等の目的に活用いただけるよう、市では簡易型放射線測定器を貸出しています。   貸し出しの対象 (1)市内の町内会・自治会 (2)市内に住所がある人、事業者    貸し出し・返却について ...

出荷・販売用の野生山菜・たけのこ等のモニタリング調査結果について

 野生の山菜・たけのこ等を採取して出荷・販売される生産者の皆様は、下記の方法により、毎年採取した市町村毎に県のモニタリング調査を行い、安全が確認された品目のみ出荷・販売が可能です。    ※未調査の品目は出荷・販売できませんので、調査へのご協力をお願いいたします。   出荷制限の状況及び県のモニタリング調査結果の確認方法 ...

内部被ばく線量の測定ができます

 平成23 年3 月の 福島第一原子力発電所の事故後、各地で放射性物質による様々な影響が心配されていました。市では、こうした皆さんの不安を解消するため、ホールボディカウンタによる内部被ばくの測定を行ってきましたが、平成29年11月より、 会津若松市河東保健センターにおいて、 県の...

下水浄化工場における下水汚泥の放射性物質の検査結果について

これまでの経過 平成23年5月1日 福島県災害対策本部より県中浄化センターの下水汚泥の放射性物質の調査結果が発表 平成23年5月3日 福島県災害対策本部による下水浄化工場の脱水汚泥の検査を実施 平成23年5月12日 国の原子力災害対策本部より「福島県内下水処理副次産物の当面の取り扱いに関する考え方について」が示され、10万ベクレル/kg以下の放射性濃...

中間貯蔵施設への輸送が完了しました。(除染土壌の搬出は完了しました)

 平成29年2月27日から始まった環境省による除染土壌の中間貯蔵施設への輸送は3月16日で無事完了し、会津若松市の学校等に保管されていた除染土壌等はすべて中間貯蔵施設への搬出を完了しました。お知らせしてきたように、積み込み場(下水浄化工場)の敷地境界で、放射線量が土壌搬入以前の値を超えることはありませんでした。なお、年度末までは積み込み場で後片付け等の作業を行います。 ...

水道事業における放射性物質のモニタリング結果

本市水道事業に関する放射性物質の状況についてお知らせします。 これまで、水道水中の放射性物質の最新の情報は、緊急情報掲示板に優先的に掲載していましたが、放射性物質が水道水からは1年以上検出されていないことから、このページに優先的に掲載することになりました。 ...

放射線のいろいろな情報が探せるページ (国、県その他)

 平成23年3月の福島第一原発事故以降、国や県、研究機関等では様々な放射線量や放射性物質の調査・検査を行い、その結果をホームページで公表していたり、放射線に関する基礎的な知識や健康への影響等についてホームページで紹介しています。  ところが、市民の皆様からは「欲しい情報がどこにあるのかわからない」とか「探すのが大変だ」という声をよく聞きます。 ...

水道事業における放射性物質のモニタリング結果

本市水道事業に関する放射性物質の状況についてお知らせします。 これまで、水道水中の放射性物質の最新の情報は、緊急情報掲示板に優先的に掲載していましたが、放射性物質が水道水からは1年以上検出されていないことから、このページに優先的に掲載することになりました。 ...

過去の給食食材検査結果

過去の給食食材検査結果 学校給食に使用する食材の放射性物質の検査結果 平成29年1月分.pdf(93KB) 平成28年12月分.pdf(90KB) 平成28年11月分.pdf(94KB) 平成28年10月分.pdf(93KB) 平成28年9月分.pdf(95KB) 平成28年8月分.pdf(80KB) ...

原子力規制委員会の環境放射線測定について

 現在、原子力規制委員会では、福島第一原子力発電所の事故を受け、会津若松市内の各所にモニタリングポストやリアルタイム線量測定システムを設置し、装置周辺の空間線量率の平均値を随時ホームページ上で公開しています。  【原子力規制委員会測定】モニタリングポストによる測定           ...

緊急時モニタリング結果について(平成27年4月から10月分)

会津若松市産の農産物等に関する緊急時モニタリング結果(平成27年4月から10月分)をお知らせいたします。   食品衛生法上の新基準値(平成24年4月1日から) 放射性物質 飲料水 牛乳 一般食品 乳児用食品 (新設) セシウム 134・ 137 ...

放射線Q&A~教えて!下先生~

 「会津若松市放射線管理アドバイザー」である下道國先生に、放射線に関する質問にわかりやすく答えていただきます。   下 道國(しも みちくに)氏のプロフィール 1943年生まれ 名古屋大学工学部卒業。 放射線医学総合研究所部長、同放射線安全研究センター長、藤田保健衛生大学教授、同診療放射線技術学科長を歴任し、現在、藤田保健衛生大学...

市の除染方針について(環境生活課)

   国では、「平成23年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う原子力発電所の事故により放出された放射性物質による環境の汚染への対処に関する特別措置法(=汚染対処特措法)」の中で、放射性物質に汚染された土壌・道路・住宅など、わたしたちの生活環境に対する今後の処置について定めています。  ...