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記事カテゴリ 災害への備え のコンテンツ。

家庭用防災カルテ・ハザードマップ

家庭用防災カルテは、今後の本市の防災対策方針をまとめた「会津若松市地域防災計画」を基に、特に市民の皆さんに関係の深い項目について概要をまとめたものです。 ハザードマップは、河川洪水の浸水想定情報に加え、土砂災害に関する情報や避難所・避難場所、さらに災害時に役立つ情報サイトなどをまとめたものです。 住まい周辺の状況を確認し、各家庭での防災意識向上に役立てていただければ幸いです。 ...

自主避難所の閉鎖について

15時から開設していた自主避難所は、今後の雨量の予測を踏まえ、19時にすべて閉鎖しました。 なお、今後の気象情報については、引き続き注意してください。 大雨や土砂災害に備えての注意点   テレビやラジオ等で最新の気象情報を確認してください。 市の避難等に関する情報に留意してください。 雨の強いときは、外出を極力避けてください。 ...

災害時の避難について

市では、風水害や土砂災害などの災害が発生する恐れがある場合、避難情報などを防災情報メールやテレビなどで随時お知らせします。 災害発生の恐れがあると感じた場合は、早めの避難を心がけていただくよう、お願いいたします。   避難行動のポイント 「自らの命は自らが守る」意識を持ち、適切な避難行動をとりましょう ...

家庭でできる災害への備え 家庭での災害用備蓄・非常持ち出し品の備え

 大規模な災害が発生し、自宅での避難生活や避難した場所での生活に備えて、普段から家庭での食料品などの備蓄や 非常持ち出し品などの避難時、避難先で必要なものを備えておくことが大切です。  備蓄するものは、個人や家族構成により必要なものが異なります。 下記の家庭での備蓄、非常持ち出し品の参考例をもとに家族等で話し合い、災害への備えを行いましょう。   ...

自主防災組織設立補助金のお知らせ

自主防災組織設立補助金の追加募集について   自主防災組織とは  「自分たちの地域は自分たちで守る」という自覚、連帯感に基づき、自主的に結成する組織です。 対象者  町内会等の単位で活動する団体(複数町内会等による合同での結成も可能です。) 対象となる活動  防災意識の醸成(セミナー・勉強会の開催)、防災マップ作り、防災資器材の購入、避難訓練の実施...

自主避難について

自主避難とは  避難準備・高齢者等避難開始や避難勧告などを市が発令する前に、川の水位の上昇や土砂災害の 前兆現象が確認できた場合などに自宅にいることに不安や危険を感じ、自分の判断で避難することを 言います。自分ひとりで避難するのが難しい方は、事前に移動手段を含め、家族・隣近所の方など に協力のお願いをしておいてください。   ...

避難勧告等対象エリア

台風などにより、大雨が降り、河川氾濫や土砂災害の被害が想定される場合には、市から避難勧告等の発令を行います。 避難勧告等の対象となるエリアについては、以下のとおりとなりますので、ご自宅が該当になるかどうか、事前に確認をしておいてください。 さらに、避難勧告等が発令された場合には、対象エリアにお住まいの方は、速やかに避難してください。 ...

防災広報 防災情報入手先リンク集

1.気象情報 福島地方気象台 ホームページアドレス  http://www.jma-net.go.jp/fukushima/ 国土交通省  「XRAIN(GIS版)」 http://www.river.go.jp/x/xmn0107010.php 気象庁 高解像度降水ナウキャスト ...

春季全国火災予防運動が実施されます

令和2年春季全国火災予防週間が実施されます!!   1 目的  この運動は、火災が発生しやすい時期を迎えるにあたり、火災予防思想の一層の普及を図り、もって火災の発生を防止し、高齢者を中心とする死者の発生を減少させるとともに、財産の損失を防ぐことを目的としています。   2 実施期間 ...

忘れずに火災警報器の点検を!

 住宅用火災警報器は、家庭内での火災の発生をいち早く検知し、音や光によって知らせる装置です。現在設置が義務付けられていますが、設置されている警報器の中には、劣化や電池切れが生じている可能性があるものもあります。  警報器は警報を鳴らしていない時も常にセンサーが作動し、監視しています。機能を維持するために、必ず定期的に点検を実施し、10年を目安に本体を交換してください。 ...

台風第19号に関する情報(令和元年10月29日 8時30分現在)

また、台風19号に関する現在の状況については、以下のとおりです。 掲載している情報につきましては、随時更新していきます。   り災証明の発行について 台風19号において、家屋等に被害のあった方は、り災証明書を発行いたします。 申請にあたっては、 「印鑑」 と 「被害の状況がわかる写真」 を危機管理課までお持ちください。 ...

秋季全国火災予防運動が実施されます

 この運動は、火災が発生しやすい時期を迎えるにあたり、火災予防思想の一層の普及を図り、もって火災の発生を防止し、高齢者を中心とする死者の発生を減少させるとともに、財産の損失を防ぐことを目的として実施されます。   1 実施期間 令和元年11月9日(土曜日)から令和元年11月15日(金曜日)までの7日間   2 重点目標 1....

今後の気象情報と洪水警報の発令基準の引き下げについて

福島県では、10月19日に大雨が降る予報となっています。 会津地方においては、現在気象警報等の発令の見込みはありませんが、台風第19号の影響により河川の増水や土壌に水分を含んだ状態になっておりますので、土砂災害や河川の水位に十分注意してください。   ...

台風にご注意ください

非常に強い台風第19号が、10月12日から10月13日にかけて本州に上陸をするおそれがあります。 会津若松市においても10月12日から10月13日にかけて大雨・暴風となる可能性があります。 今後の情報については、テレビやラジオ等において、最新の情報を入手してください。 また、以下の内容をご覧いただき、台風に備えてください。   風水害への対処法 ...

洪水ハザードマップ 関係機関一覧

 災害時の連絡先となる関係機関の一覧表となりますので、緊急時にお役立てください。   行政関係機関一覧表   NO 名   称 所在地 電話番号 1 会津若松市役所 東栄町3-46 0242-39-1111 2 ...

「シェイクアウトふくしま」(県下一斉安全確保行動訓練)の実施について

福島県では、地震発生時に真っ先に行うべき安全確保行動を学び、身につける機会として、県下一斉安全確保行動訓練「シェイクアウトふくしま」を実施します。 この機会に、地震から身を守る行動を確認しましょう。 なお、この訓練は平成29年度から実施されており、今年度で3度目となります。   「シェイクアウト訓練」とは? ...

避難の種類と避難行動

市では、風水害や土砂災害などの災害が発生する恐れがある場合、避難情報などを防災情報メールやテレビなどで随時お知らせします。 内閣府が作成する避難勧告に関するガイドラインの改定(平成31年3月29日)に伴い、5段階の警戒レベルを用いた避難勧告等の発令に運用が変更となりました。 災害発生の恐れがあると感じた場合は、早めの避難を心がけていただくよう、お願いいたします。 ...

第2回あいづわかまつ地域福祉を考えるセミナー ~地域防災について考える~ を開催します

本市では、「自助・共助・公助の連携による災害被害の少ない会津若松市」を目標として防災対策への取り組みを行っています。 近年多発している大規模災害から地域を守るためには、平時からのコミュニティづくりや、要配慮者への支援体制など、地域で助け合う「共助」の力が特に重要となります。 ...

第2回あいづわかまつ地域福祉を考えるセミナーを開催します

本市では、「自助・共助・公助の連携による災害被害の少ない会津若松市」を目標として防災対策への取り組みを行っています。 近年多発している大規模災害から地域を守るためには、平時からのコミュニティづくりや、要配慮者への支援体制など、地域で助け合う「共助」の力が特に重要となります。 ...

梅雨期及び台風期に発生する山地災害等への備えについて

災害への備えについて   近年、極めて突発的に山地災害等が発生する場合が増えています。 そのため、避難勧告等が発令されていない状況であっても、自分自身が危険であると判断した際には、躊躇せず避難するようにしてください。   また、梅雨時期及び台風期を迎えるにあたり、再度山地災害等への備えを確認してみてください。  ...