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記事カテゴリ 下水道に関する費用 のコンテンツ。

下水道に関する費用について

道路の下に下水道管を埋めるための費用 木の幹と枝のように、下水道にも幹と枝があります。みなさんの家の排水を集める管が枝線で、それを集めて流す管が幹線です。 一部の区域では、幹線が直接排水を集めているところもあります。 幹線を整備するときは、国・県補助金、地方債(市の借金)、一般会計繰入金により整備されます。 ...

下水道使用料の料金支払い方法

地下水のみを利用して公共下水道・農業集落排水・個別生活排水を利用している方は、以下の3つの方法でお支払いができます。 (1) 口座振替でのお支払い 通帳、届出印鑑、最近の「納付書」を持参の上、下記の金融機関や全国のゆうちょ銀行の窓口で手続きができます。 東邦銀行 みずほ銀行 常陽銀行 第四銀行 福島銀行 大東銀行 会津信用金庫 会津商工信用組合 東北労働金庫...

下水道使用料体系(料金表)と計算例

令和元年10月1日からの消費税及び地方消費税率10%への引き上げに伴い、下水道使用料の改定を行います。      ※なお、経過措置がありますので、詳細はこちらでご確認ください。     下水道使用料の経過措置    ご自宅の排水設備工事が終わり下水道の使用がはじまると、下水道使用料が発生します。 ...

下水道使用料等の減免について

ご自宅の給水設備から漏水が発生した場合、下水道使用料等(下水道使用料・農業集落排水処理施設使用料・個別生活排水処理施設使用料)が減免の対象となる場合がありますので、詳しくは水道料金センターまでお問合せください。   減免制度 ...

地下水のみの使用で下水道を使用開始・中止したい方へ

使用開始・中止には届けが必要です 地下水のみを利用して下水道を使用されている方の場合、下水道の使用を開始したり中止したりするときは、届け出が必要になります。     届出の方法 公共下水道・農業集落排水・個別生活排水の別により「開始(休止・廃止・再開)届」を上下水道料金センターに提出していただきます。   ...

地下水のみを利用者で下水道の使用者を変更したい方へ

下水道の使用者を変更したい 地下水のみを利用して下水道を使用している場合において、下水道使用者の変更があった場合は、使用者変更届を上下水道料金センターに提出してください。   注意1:上水道と下水道をお使いの方の場合も水道使用者の変更は上下水道料金センター(電話0242-22-6172)まで連絡願います。   ...

地下水を使用している下水道使用者で使用人数に異動があった場合は届け出が必要です

地下水の使用人数に異動があった場合は届け出が必要です 地下水を使用して下水道を利用されている場合、使用人数で水量を算定しますので、使用人数に異動があった時は必ず上下水道料金センターへ届け出てください。 使用水が、地下水のみ、水道水と地下水を併用、どちらの場合も届け出が必要です。   ...

水道水を散水などで使用し、下水道汚水量から水量の除外を希望する方へ

水道水を散水などで使用し、水量の除外を希望する場合 水道水を散水などで使用し、下水道へ流れない分の除外を希望する場合、以下の条件を満たせば除外することが出来ます。     条件 個人費用負担で子メーターを設置してください 子メーターのメーター指針を2ヶ月毎に下水道課に報告してください ...

下水道事業受益者負担金について

下水道事業受益者負担金 制度 下水道は道路や公園など誰でも利用できる施設とは違い、下水道を利用できるのは下水道が整備された区域の方々に限られます。 下水道を整備するための資金は、その大部分を国・県補助金、地方債(市の借金)でまかなっていますが、残りの資金を税金でまかなうことは、下水道が整備されていない区域の方々にも負担をかけ公平性を欠くことになります。 ...

下水道等使用料にかかる消費税率が変わります

下水道等使用料にかかる消費税率が変わります      平成26年4月から消費税率が引き上げられることに伴い、会津若松市では下水道使用料・農業集落排水処理施設使用料・個別生活排水処理施設使用料に経過措置を設け、平成26年6月分として計算する使用料から8%の新税率を適用します。 平成26年6月分からの料金表はこちら   ...