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「簡単にすぐ儲かる」とうたう情報商材にだまされないで!

 情報商材とは、副業などで高額収入を得るためのノウハウなどと称して、インターネット等で販売されている情報のことです。 ...

スマートフォンを買う前に取扱方法などの確認を

 現在、スマートフォンを買ったものの使いこなせないという相談が全国の消費生活センターに寄せられています。 ...

歩行型除雪機による事故にご注意を!

 自宅敷地内等の除雪に使われる歩行型除雪機は、免許がなくても操作でき、簡便に扱うことができますが、重症に至る事故も発生しています。  作業を行う前に取扱説明書をよく読み、安全装置が正常に働くことを確認し、周囲の安全にも配慮して正しく使いましょう。   注意点 取扱説明書を確認し、安全装置が正しく作動する状態で使用する ...

暖房器具による製品事故に気を付けましょう!

 例年、冬になるとストーブ等暖房器具による製品事故が増加します。特に、電気ストーブ類(電気ストーブ、カーボンヒータ、ハロゲンヒータ、温風器)は炎が出ないため安全に見えますが、熱があるので火災など大きな事故につながる危険性があります。 ...

人権啓発物品記載の連絡先誤記による御詫びと訂正について

御詫びと訂正   平成30年10月14日(日)開催の環境フェスタ会場において来場の皆様へ配布いたしました、「人権啓発物品(コットンバック)」について、記載した相談窓口の電話番号の一部に誤記があることが明らかになりました。ここに謹んで御詫び申し上げます。今後このようなことのないよう努めて参ります。 ...

架空請求にご注意ください

 架空請求の請求手段は電話やはがき、メールなどさまざまです。実在の事業者名をかたって本物と思わせたり、法的措置を取るなどと記載したりして、消費者の不安をあおるケースも見られます。心当たりがなければ決して相手に連絡しないようにしましょう。不安に思ったら、消費生活センターにご相談ください。   以下の情報もご覧ください。 ...

お金に関するトラブルで悩んでいませんか?

 複数の金融業者から自分の支払い能力以上のお金を借り、返済が困難になることを「多重債務」といいます。借金を返済できないからといって、返済のための借金を繰り返していては借金が増えるばかりです。どんなに多額の借金であっても、解決する方法は必ずあります。早めに専門家に相談し、解決方法を検討することが大切です。まずは、消費生活センターにご相談ください。   ...

消費生活相談員資格(消費生活専門相談員資格)の取得に挑戦してみませんか?

 全国各地にある消費生活センターでは、消費生活相談員が、地域の方々の消費生活に関するさまざまな相談にあたっています。...

「保険金が使える」という住宅修理サービスでのトラブルにご注意ください!

「保険金が使える」という住宅修理サービスでのトラブルにご注意!   「保険金が使える」と勧誘する住宅修理業者とのトラブルが、大雪などの自然災害の後に多くなります。このような勧誘がきてもすぐに契約はせず、まずはご加入先の損害保険会社や損害保険代理店へ相談しましょう。なお、トラブルになった場合には、消費生活センターにご相談ください。   以下の情報もご覧ください。 ...

衣類等の洗濯表示が変わりました

  衣類等の繊維製品の洗濯表示(取扱い表示)に関して、家庭用品品質表示法に基づく繊維製品品質表示規程が改正され、平成28年12月1日から新しいJISに規定する記号に変更されました。    新しい洗濯表示では、記号の種類が22種類から41種類に増え、繊維製品の取扱いに関するきめ細かい情報が提供されるようになります。 ...

クーリング・オフ制度について

クーリング・オフとは?  「クーリング・オフ」とは、契約した後、頭を冷やして(Cooling Off)冷静に考え直す時間を消費者に与え、一定期間内であれば無条件で契約を解除することができる特別な制度のことを言います。一度契約が成立するとそ の契約に拘束され、お互いに契約を守るのが原則ですが、この原則に例外を設けたのが「クーリング・オフ」制度です。 ...

老朽化消火器の取扱いと消火器リサイクルについて

古くなった消火器は、いざという時に使えなかったり、破裂などで事故につながる場合があります。 消火器の取扱いについては、特に、以下の点に注意してください。  消火器が風雨にさらされる場所や、湿気の多い場所に保管されていないかを確認してください。 消火器の状態をよく点検してください。腐食しているものや変形したものは絶対に使用しないでください。 ...

おむつ交換台からの転落事故の防止について

公共施設や、集客・商業施設などに設置されているおむつ交換台を使用する場合は、お子様の転落事故を防止するため以下の点に注意しましょう。 おむつ交換台に付属の安全ベルトは横ずれ防止のためであり、転落を防止するものではありません。 お子様をおむつ交換台に乗せたまま、その場を離れないようにしましょう。 お子様をおむつ交換台に乗せている際は、目をはなさないようにしましょう。 ...