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記事カテゴリ 商工行政 のコンテンツ。

工場立地法・福島県工業開発条例に基づく届出について

1.工場立地法に基づく届出について  工場立地法では、工場立地が周辺地域の生活環境との調和を図りつつ適正に行われることを目的として、一定規模以上の工場等(特定工場と呼びます。)を新設又は変更する際に、事前に届け出ることを義務付けており、以下の要件に該当する工場は、工場立地法に基づく届出の提出が必要となります。 1.特定工場新設(変更)届出書 ...

会津若松市商工審議会について

会津若松市商工審議会は、「会津若松市商工審議会条例」に基づき設置されている市長の附属機関で、市長の諮問に応じ、下記の事項について調査審議することを目的としています。 (1)中小企業の振興に関する事項 (2)企業立地の促進に関する事項 (3)その他商工業の振興に関する事項   会津若松市商工審議会条例.pdf(37KB) ...

勤労青少年ホーム

目的  勤労青少年ホームは、福祉施設に恵まれない中小企業に働く青少年のために、各種相談、指導を行うほか、日々の余暇を利用し、憩いやスポーツ、レクリエーション、文化教養講座など健全な余暇活動の場を提供することを目的としています。 ...

さいたま市と連携協定を締結しました!

 さいたま市と会津若松市は、両市が重点的に推進している施策(スマートシティの取組、地域経済の活性化)について、それぞれが持つ強みや特徴を提供し合い、相互の取組を強化・発展させることにより、両市の市民生活の利便性向上や地域経済の活性化、産業の振興を図ることを目的として連携協定を締結しました。   協定締結式 日時 平成30年7月14日(土)午後1時10分から...

商工行政の概要

会津若松市では、本市の商工業の現状と各種施策を紹介した「会津若松市商工行政の概要」を作成しています。 ぜひご活用ください。    平成30年度     全データの一括ダウンロードはこちら   平成30年度版「会津若松市商工行政の概要」(19MB)   表紙・目次    表紙・目次(132KB) ...

適正な計量を確保するために(計量業務)

本市では、消費者の安全な消費活動の維持及び経済の発展、文化の向上のために、計量法に基づく各種業務を行っております。   もくじ 計量ってなに? はかりの定期検査 立入検査について 商品量目試売検査について 出前講座も行います!   「計量」ってなに? ...

平成27年度 男女共同参画推進事業者表彰 受賞者

 平成27年度は4事業者が受賞しました。いずれの受賞事業者も積極的に男女がともに働きやすい環境づくりに取り組んでいます。  各事業者を以下のとおりご紹介します。(事業者名50音順)         表彰式後の記念撮影の様子(市役所本庁舎 市長室において 2016.1.15) ...

産業観光の取り組みを推進しています

  会津若松市では、地域の魅力的な産業資産を活用した、産業観光の取り組みを推進しています。   会津地域の産業の特徴 会津の産業は、地名の「津」(=水の集まる地)が表すとおり、豊富な水資源が始まりでした。 ...

勤労青少年ホーム施設ガイド

占用利用~無料~(登録者対象) 会津若松市勤労青少年ホームに登録している方は、施設を無料で利用できます。 利用するには… クラブ活動等などで、勤労青少年ホームを利用する際、「占用利用許可申請書」を利用日の6ヶ月前から利用日の前日までの間に勤労青少年ホームに提出して、占用利用の許可を取らなければなりません。 利用時間帯 午前9時~午後9時 利用できる日...

商店街等に対する支援制度について

会津若松市では、商店街や事業協同組合等の活性化を図ることを目的として、空き店舗への出店やイベント開催等に対する支援を行っています。   空き店舗への誘致やイベント開催などをお考えの商店街等の皆さま、是非ご相談ください。   1.空き店舗に出店する際の支援   中心商店街等の空き店舗に出店する際に、店舗賃借料の一部を補助します。 ...

買い物弱者対策地域ニーズ実態調査の結果について

会津若松市買い物弱者対策地域ニーズ実態調査の結果について  本市においても「高齢化の進行」や「人口の減少」「地域の衰退」等により、買い物、医療、交通といった日常生活に不可欠な生活インフラが弱体化した地域が発 生しています。これは過疎地域のみでなく、ニュータウンや中心市街地等においても増加しており、「買い物」という生活の基本的な行為が近い将来に困難とな...