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山菜・野生きのこの採取や出荷等について

山菜・野生きのこの採取や出荷等について  野生きのこは大変種類が多く、きのこ の誤採取による 食中毒等が毎年発生しておりますので、下記の採取や出荷、放射性物質の影響などに関する情報をご確認ください。   野生きのこの採取にあたっての留意点(林野庁ホームページ) ...

農政部農林課の業務が再開します

令和3年9月3日付、市ホームページ公表で、有害鳥獣の駆除並びに鳥獣の捕獲に関する業務を除いて停止しておりました、農政部農林課の業務につきまして、下記内容により再開いたしますのでお知らせいたします。  業務停止期間中は、市民の皆様に多大なるご不便をおかけいたしましたこと心よりお詫び申し上げます。   再開する業務および日時 令和3年9月13日 月曜日...

会津地域鳥獣被害防止広域対策推進協議会

設立目的  ツキノワグマ、イノシシなどの中・大型の野生鳥獣による農作物の被害防止対策の充実・強化を図るとともに、会津地域13市町村や関係機関の連携の下、総合的な被害防止体系を確立し、農業被害の軽減等を目的として、令和3年2月5日に設立いたしました。   構成市町村 会津若松市 喜多方市 北塩原村 磐梯町 猪苗代町 ...

新たな森林管理制度が始まります

4月から新たな森林管理制度が始まります。    森林の適切な経営や管理が行われないと、土砂災害の防止や水源涵養などに影響を及ぼすことが懸念されます。 森林の適切な経営や管理を行うため、4月から「森林管理制度」が始まります。   詳しくは ●林野庁のホームページ をご覧ください。   ...

(第3期)会津若松市鳥獣被害防止計画

(第3期)会津若松市鳥獣被害防止計画の策定について  会津若松市では平成26年度から、有害鳥獣による農作物被害を防止するため、「鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律」(「鳥獣被害防止特措法」)に基づき、鳥獣被害被害防止計画を策定し、本計画に沿って対策を実施してきました。 ...

山火事に注意しましょう

「守りたい 森と未来を 炎から」(令和2年全国山火事予防運動統一標語)  会津若松市の面積の約55%は森林であり、森林は木材の供給のみならず、国土と自然環境の保全や水資源のかん養などの重要な役割を果たしています。 林野火災を起こさないためには、山に入っても火を使わないことを心がけるともに、やむを得ず火を使う場合は、下記の点に注意してください。 ...

春の緑化運動について

グリーンスクール  ※新型コロナウイルスの影響で第1回開催日が4月から5月に延期となりました。  施設見学や林業体験を通して緑の大切さを学びに参加しませんか とき 5月から10月までの各月1回(全5回開催予定) ※8月は開催しません ※月曜日から金曜日の日中に開催 ※初回は5月28日に開催予定 定員 20名 参加費用 1,500円 申込期間...

地域再生計画の中間評価について

 当市では平成27年度から地域再生計画の認定を受け、事業を実施しています。 この度、認定を受けた地域再生計画について、中間評価を行いましたので、その結果を公表します。    地域再生計画名 豊かな森林(もり)に囲まれた住みよい地域づくり計画  事業実施主体 ...

森林を新たに取得したときは届出が必要です

森林の土地の所有者届出制度について  森林法の改正により、平成24年4月1日以降に個人、法人を問わず、売買契約のほか、相続、贈与、法人の合併などにより新たに森林の土地の所有者となった方は、90日以内に取得した森林が所在する市町村へ事後の届出が必要です。(郵送での届出も可能です)  ただし、国土利用計画法に基づく土地売買契約の届出を提出した場合には、届出は不要です。 ...

うるし林見学会

伝統文化・会津漆器の原点を感じてみませんか。 H30_うるし林見学会チラシ.pdf(445KB)   日時 平成30年8月21日 火曜日 午前7時30分から正午まで(予定)※雨天中止 ところ 会津若松市一箕町金堀地内(市有林2林班) (鶴ヶ城体育館東側駐車場に集合後、市のバスにて送迎します) ...

市街地でツキノワグマの目撃情報がありました

 最近、クマの目撃情報が相次いで寄せられています。  市街地での目撃情報もありますので、早朝や夜間に外出される場合などは十分ご注意ください。   市街地での目撃情報 平成30年5月28日(月)午前7時50分頃 材木町一丁目地内のJR西若松駅付近の線路上を歩いている、体長1メートルくらいのクマ1頭の目撃情報がありました。   ...

出荷・販売用の野生山菜・タケノコ及び栽培キノコ等のモニタリング調査について

 野生の山菜・タケノコ等を採取して出荷・販売される生産者の皆様は、下記の方法により、毎年採取した市町村毎に県のモニタリング調査を行い、安全が確認された品目のみ出荷・販売が可能です。    ※未調査の品目は出荷・販売できませんので、調査へのご協力をお願いいたします。   出荷制限の状況及び県のモニタリング調査結果の確認方法 ...

木製地球儀を展示します

全国植樹祭のPRのため『木製地球儀』を展示します 平成30年に福島県で開催される全国植樹祭のPRのために県内の市町村を巡回している木製地球儀を展示します。   日時・場所 とき・・・・・平成29年10月5日(木)から平成29年10月16日(月)まで           午前9時から午後10時まで            ...

小規模林地開発をするときは計画書の提出が必要です

小規模林地開発の届出について  保安林などを除く民有林(地域森林計画の対象民有林)を、土砂の採掘や林地以外への転用造成など、土地の形質を変える行為によって1ヘクタール以下の開発を行う場合は、土砂の流出や災害の防止に配慮した適正な林地の利用に誘導することを目的として、「小規模林地開発計画書」(以下「計画書」という。)の提出が必要となります。 ...

木材チッパーの貸し出しについて

 野生鳥獣による農作物被害を防止するため、里山や農地周辺の藪などを伐採した場合に、その枝木等をチップ化する木材チッパー(破砕機)を貸し出します。  チップ化したものを農道や作業道、又は農地に設置する電気柵の下などに敷くことで防草用マルチング材として利用することができます。   ...

森林の立木を伐採する時は伐採届の提出が必要です

森林の伐採届出について  森林(保安林を除く)の立木を伐採する時は、森林法の規定に基づき、無秩序な伐採で森林の大切な働きが失われることが無いようにするため、目的・面積・本数・材積に関係なく森林が所在する市町村長へ伐採届の提出が必要です。 また、1ヘクタール以上の山林を他の目的のために開発する場合は、県知事の林地開発行為許可が必要です。      ...

公共建築物等における木材利用の推進に関する方針を策定しています

会津若松市では、公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律(平成22年法律第36号)第9条第1項の規定に基づき、県が定めた「ふくしま県産材利用推進方針」に即して必要な事項を定めました。 ...

薪や木炭で生じた燃焼灰の処分と放射性物質の測定について

薪や木炭に含まれる放射性物質の基準値 現在、市販される薪の基準値は、40 Bq/kg以下、木炭は280Bq/kg以下と設定されています。   薪や木炭の燃焼灰の食品の加工及び調理への利用自粛について 薪や木炭等の燃焼灰は、食品の加工及び調理(製麺、アク抜き、凝固剤など)には使用しないでください。 ...