市政情報 [選挙]  2019.07.30

会津若松市長選挙及び会津若松市議会議員一般選挙のお知らせ


 
 8月4日(日)は会津若松市長選挙及び市議会議員一般選挙の投票日です。
 忘れずに投票しましょう。
 

会津若松市長選挙及び会津若松市議会議員一般選挙

  • 選挙期日  :  令和元年8月4日(日)
  • 告示日    :   令和元年7月28日(日) 
会津若松市長選挙及び会津若松市議会議員一般選挙のお知らせ(表面).pdf(1MB)
 

会津若松市長選挙及び会津若松市議会議員一般選挙立候補届出

 
 

選挙公報


  • 会津若松市長選挙及び市議会議員一般選挙選挙公報は8月1日(木)の福島民報、福島民友、毎日新聞、朝日新聞、読売新聞、産経新聞、日本経済新聞、河北新報の各朝刊に折り込まれます。また、8月2日(金)頃から会津若松市役所の各庁舎や公民館などの公共施設、郵便局、金融機関等などにも配置しますのでご利用ください。
  • 個別の郵送を希望される方は、電話・FAX・E-mailなどで、住所・氏名・電話番号を選挙管理委員会へご連絡ください。 (申込みは初回のみで結構です。次回から選挙公報を郵送させていただきます。)
  • 選挙公報PDF版                                                                                            ・会津若松市長選挙 選挙公報.pdf(4MB) ・会津若松市議会議員一般選挙 選挙公報.pdf(14MB)

 

開票速報を実施します

 投票日の午後9時過ぎより、開票速報について、ホームページに掲載いたします。

 開票速報のページについては、開票開始後に当ウェブサイトのトップページのピックアップ情報にてお知らせいたします。
 
 

会津若松市で投票できる人

次の要件をすべて満たす人になります。
  • (1) 平成13年8月5日までに生まれた人
  • (2) 平成31年4月27日(届出日)までに転入した人
  • (3) 住民票のある住所地に実際に居住している人(生活の本拠地が住所地にある人)※1

※1 上記の要件の(1)及び(2)を満たしていても、(3)を満たさない場合(学生等により市外の市区町村に居住しているような場合)には、選挙人名簿に登録されず投票ができません。
※2 入場券が届いた人でも、投票する前に市外へ転出した人は投票できません。

 

選挙のお知らせのハガキ(投票所入場券)

会津若松市では「選挙のお知らせのハガキ(入場券)」を、投票日までに有権者全員に郵送する予定です。ハガキには、投票所の場所や投票時間等が記載されていますので、ご確認のうえ、投票所へお越しください。
※ 入場券を「期日前投票所」や「当日投票所」へ持参いただくと、受付をスムーズに行うことができます。
※ 入場券を紛失・忘れた場合でも、氏名・住所・生年月日をお伺いし、選挙人名簿との照合ができれば投票できますので、お気軽に投票所へお越しください。
※ 会津若松市では投票済証明書は発行しておりません。

期日前投票

投票日に投票所に行けない場合は、下記の期日前投票所において申請した上で事前に投票ができます。
※ ご自分の住所にかかわらず、下記の全ての期日前投票所において投票することができます。
(会津若松市の選挙人名簿に登録されている人に限ります。)
 期日前投票所  投票できる期間・時間
市役所栄町第二庁舎前プレハブ  

7月29日(月)~8月3日(土) 午前8時30分~午後8時00分

北会津支所・河東支所
大戸公民館・基幹集落センター(湊町)

7月29日(月)~8月3日(土) 午前8時30分~午後7時00分

アピタ会津若松店2階フードコート隣

7月29日(月)~8月3日(土) 午前9時00分~午後8時00分

※受付の際、必ず「宣誓書(投票用紙請求書)」に氏名・住所等を記入していただきます。ハガキ(入場券)があるとスムーズです。                 

不在者投票

入院・入所されていたり、出張・出産等の理由により市外に一時的に滞在しているなど、投票所まで出かけることが難しい場合、現在居住している場所で次のとおり不在者投票をご利用いただけます。

※ 不在者投票は、投票用紙の交付手続きなどの郵送する期間が必要となりますので、下記のいずれの場合もお早めに手続きをされるようお願いいたします。
 

病院老人ホーム等に入院(入所)している場合

指定の病院・老人ホーム等に入院(入所)している場合は、施設内で投票することができます。指定施設の有無・投票日などは、各施設へ直接お問い合わせください。
 

出張・出産等で市外に一時的に滞在している場合

当市の選挙管理委員会に投票用紙の請求をすることにより、滞在地の選挙管理委員会で投票することができます。請求には、不在者投票宣誓書(兼請求書)の提出が必要となります。
※ FAX及びメールによる不在者投票の請求(宣誓書の提出)はできませんので、ご注意ください。
※ 不在者投票は、投票用紙等の交付手続きなど郵送するための期間が必要となりますので、上記のいずれの場合もお早めに手続きをされるようお願いします。
 

郵便による在宅投票

次のいずれかの条件に当てはまる人は、あらかじめ郵便等投票証明書の交付申請を選挙管理委員会に行うことにより在宅で投票することができます。
 
確認する書類/障がい等の程度 両下肢、体幹 移動機能 心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸 免疫 肝臓 注意点
身体障碍者手帳 1級または2級 1級または2級 1級または3級 1級~3級 1級~3級

障がいを重複して有する場合は、

いずれか一つの障がいで左の障がい

の程度に該当する必要があります。

戦傷病者手帳 特別項症~第2項症   特別項症~第3項症   特別項症~第3項症
介護保険被保険者証 要介護5


また、上の条件に当てはまり、さらに次のいずれかの条件に当てはまる場合は、あらかじめ選挙管理委員会に申し出することにより、投票の代理記載をすることができます。
 
確認する書類等 該当する内容
身体障害者手帳 上肢または視覚の障がいの程度が1級
戦傷病者手帳 上肢または視覚の障がいが特別項症~第2項症


※郵便による在宅投票を希望される場合は、令和元年7月31日(水)までに投票用紙の請求をしてください。


≪本人が投票用紙に記載される場合≫
 
 

※FAX及びメールによる申請はできませんので、ご注意ください。 
 

 

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