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門田地区が反射材着用推進モデル地区に選定されました

 令和2年7月から、反射材用品等の着用促進を図り、薄暮時・夜間における歩行者被害の交通事故を防止することを目的に、「令和2年度歩行者セーフティー『ピカッと守る・ふくしま運動』」が実施されており、 会津若松警察署において、門田地区が令和2年度の反射材着用推進モデル地区に選定されました。

 それに伴い、7月14日、会津若松地区交通安全協会 齋藤伊三男会長から、会津若松市立門田小学校の児童と教職員、約430名に対し、キーホルダー型の反射材が贈呈されました。

 齋藤会長から、「家庭の中から反射材着用を呼びかけて欲しい。」とお願いをすると、子供達からは、「ありがとうございます。交通事故に遭わないように気をつけます。」とお礼の言葉がありました。

 夕暮れ時や夜間に外出するときは、夜光反射材を着用し、交通事故に遭わないよう気をつけましょう。

 

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反射材を贈呈しているところ

 

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児童からのお礼の言葉

 

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