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新型コロナウイルスワクチン接種について【9月16日現在】

市では、早期のワクチン接種に向け、会津若松医師会や会津若松歯科医師会、会津薬剤師会をはじめとする関係者の協力の下、接種を進めています。

 

余剰ワクチンの接種 

市内の個別接種会場(医療機関)における接種予約の急なキャンセルなどによるワクチンの廃棄防止のため、当日、急なキャンセルが発生したときに、すぐに会場にお越しいただき、接種にご協力いただける方を募集します。

(ご注意)

余剰ワクチンの登録は、接種を確約するものではありません。余剰ワクチンが発生した際、名簿の受付順に連絡するため、市から連絡しない場合がありますので、あらかじめご了承願います。

  • 募集開始

令和3年9月8日(水)午前8時30分より

  • 接種開始

令和3年9月8日(水)から発生するキャンセルに対応

  • 登録できる方
  1. 接種券を持っている市民(12歳以上) ※12歳から15歳は保護者が同伴すること
  2. 市から連絡を受けた後、概ね1時間以内に市が指定する会場(医療機関)に自力で移動できること
  3. 登録日時点で1回目接種を受けていないこと(予約の有無は問いません)
  4. 余剰ワクチン接種後、2回目の予約を自身で行うこと(1回目の予約をしている場合、自身で予約キャンセルを行うこと)
  5. 接種を受けた医療機関から2回目の提案を受けた場合、可能な範囲で提案に応じること

〔備考〕1回目予約をしている場合

登録いただいた方のうち、余剰ワクチンが発生した時点において、予約日までに14日以上空いている方を対象とします

(例)余剰ワクチンを接種する日:9月15日(水)

   1回目予約日:9月25日(土)→可

   1回目予約日:10月3日(日)→不可

  • 事前登録

余剰ワクチンの接種を希望する方は、事前に「かんたん申請システム」に登録お願いします。

(参考)

登録・接種状況(9月15日(水)午後5時00分現在)※人数は開始日からの累計

登録人数 439名

接種人数 172名(予定含む)

(登録事項)

  1. 氏名(フリガナ)
  2. 接種券番号
  3. 生年月日
  4. 電話番号(日中、電話がつながる番号)
  5. 接種予約の有無
  6. 予約日(予約ありの場合)

(ご注意)

電話や電子メールでの登録は行いません

対象要件を満たさなくなった場合(余剰ワクチンが発生した時点において、予約日までの期間が14日未満となった場合など)、市から連絡は行いません

余剰ワクチンの登録は、接種を確約するものではありません(接種を希望する方は、余剰ワクチンの「登録」をした場合でも、自身で「予約」をお願いします)

  • 接種当日の流れ

市は、受付順に登録者名簿を作成し、医療機関から連絡を受けた際、名簿の上位登載者から順に連絡します

※接種の際、「接種券」、「予診票」、「本人確認できる書類」が必要ですので、あらかじめご準備お願いします

市から連絡を受けた方は、「接種可否」をご回答お願いします(都合が悪い場合など、断ることも可能です。この場合、名簿の登載順位は継続します)

※市からの電話に出られない場合、次の順位の方に電話します(折り返り電話をいただいても、接種はできませんのでご了承願います)

「接種可」の場合、連絡を受けてから概ね1時間以内に市が指定する医療機関に自力で移動していただきます(医療機関到着までの時間は、医療機関により異なる場合があります)

※接種後、自身で2回目の予約を行っていただきます(1回目の予約をしている場合は、1回目の予約キャンセルもお願いします)

  •  問合せ先

会津若松市新型コロナウイルス感染症に関する総合コールセンター(電話番号0570-026-263)土日・祝日を除く午前9時から午後5時まで

妊婦への早期接種 

7月26日より64歳以下への予約受付を開始していますが、早期接種を希望する妊婦を対象に接種を行います。

  • 対象者

会津若松市内に在住している妊婦及び配偶者等(1名)

※会津若松市外に居住し、本市内での里帰り出産を予定している方も対象となります

※配偶者等には、同居のパートナーや父母など、妊婦をサポートする人を含みます

※妊婦のみでの接種もできますが、配偶者等のみの接種は対象外となりますのでご注意ください

  • 予約方法

接種を希望する方は、市新型コロナウイルス感染症対策室にご連絡お願いします

電話番号:0242-23-9271

日時:午前8時30分から午後5時15分まで(土・日曜日、祝日を除く)

市新型コロナウイルス感染症対策室では、医療機関と調整し、接種日や接種医療機関等についてお伝えします

※接種後、2回目の予約はご自身でお願いします

  • 留意事項

・接種日までにかかりつけの医師に相談し、接種してよいかの確認をお願いします

・予診票の質問事項「現在妊娠している可能性はありますか。または授乳中ですか。」の回答欄の「はい」にチェックし、かかりつけ医療機関で接種してよいと確認済みであることを接種当日の医師に伝えてください

 ・妊婦と配偶者等が同日に接種を希望される場合、予約枠等の関係で同日に希望できないことがあります

パンフ(152KB)

厚生労働省パンフ(894KB)

 

予約方法は次の2つから選んでください 

 予約には、接種券に記載してある「接種券番号」が必要です。手元に必ず接種券を準備してから予約をお願いします。

  • 次のいずれかの予約方法により、1回目の接種の予約申し込みをします
  • 1回目の接種終了後、翌日以降に2回目が予約できます。※市政だより8月号において「接種日翌日が休日の場合、休日明けの最初の平日から予約できます」と記載しておりましたが、運用を変更し、接種日翌日が休日の場合も翌日から予約が可能になりました。
  • 2回目は、1回目の接種から21日以上あけた日で予約してください(WHOや米国等では1回目から6週間後までに2回目を接種することを目安として示しています)
  • 供給状況に応じ、受付枠を設定します
  • 受付枠よりも希望者が多い場合、受け付けできない場合がありますのでご了承ください
  • 受付の停止や再開などをするときは随時お知らせします
  • 予約日が2か月先以降の場合、システムの仕様により、オンライン予約はできません。予約専用ダイヤルでは、これまでと同様、2か月先以降の分も予約できますので、ご予約の際は、予約専用ダイヤル(0120-050-503)にお電話お願いします。(午前9時から午後6時まで 土曜日・日曜日・祝日も受付)

オンライン予約(最大5名まで同時予約可能)

 コロナオンライン予約8月7日から開始の画像

 

予約専用ダイヤルに電話で予約

  • 予約専用ダイヤル 0120-050-503
  • 受付時間 午前9時から午後6時まで 土日・祝日も受付可能
  • かけ間違いが多発しております。電話をかける前に、一度番号を確認し、かけ間違いのないようにご注意ください。

 コロナ予約専用ダイヤル8月7日から開始の画像

 

 

このページ内の目次

 

 

接種及び予約状況について

最新の接種及び予約状況についてお知らせします。

 

全対象者(12歳以上) <対象者数:105,435人>

 

9月19日(日)時点

接種人数 予約人数
人数 割合 人数 割合
1回目 62,282人

59.1%

86,855人

82.4%
2回目 58,318人

55.3%

65,446人

62.1%

 

210919_接種率(全体).jpg

  • 接種人数は、予約状況による見込みを含む(令和3年9月15日現在)
  • 予約人数は、令和3年9月15日時点における接種人数と予約登録人数の合計
  • 割合は、令和3年4月1日時点における住基人口(月別1歳毎年齢別人口)を用いて算出
  • 2回目の予約は、1回目のワクチン接種終了後に申し込み

 

65歳以上 <対象者数:36,409人>

 

9月19日(日)時点

接種人数 予約人数
人数 割合 人数 割合
1回目 34,887人

95.8%

35,172人

96.6%
2回目 34,574人

95.0%

34,620人

95.1%

 

210919_接種率(65歳以上).jpg

  • 接種人数は、予約状況による見込みを含む(令和3年9月15日現在)
  • 予約人数は、令和3年9月15日時点における接種人数と予約登録人数の合計
  • 割合は、令和3年4月1日時点における住基人口(月別1歳毎年齢別人口)を用いて算出
  • 2回目の予約は、1回目のワクチン接種終了後に申し込み

 

12歳~64歳 <対象者数:69,026人>

 

9月19日(日)時点

接種人数 予約人数
人数 割合 人数 割合
1回目 27,395人

39.7%

51,683人

74.9%
2回目 23,744人

34.4%

30,826人

44.7%

 

210919_接種&予約率(65歳未満).jpg

  • 接種人数は、予約状況による見込みを含む(令和3年9月15日現在)
  • 予約人数は、令和3年9月15日時点における接種人数と予約登録人数の合計
  • 割合は、令和3年4月1日時点における住基人口(月別1歳毎年齢別人口)を用いて算出
  • 2回目の予約は、1回目のワクチン接種終了後に申し込み

 

 接種方法について

  • 接種回数…2回(1回目接種から21日以上あけて2回目を接種)(※WHOや米国等では1回目から6週間後までに2回目を接種することを目安として示しています)
  • 接種費用…無料(全額公費)

 

原則、住民票所在地で、個別接種か集団接種のいずれかでお受けいただくことになります。

個別接種:かかりつけ医などの医療機関で接種する方法

集団接種:体育館などにお越しいただき接種する方法

 

【重要】集団接種に関する連絡事項

  • 「予約専用ダイヤル」又は「オンライン予約システム」にて必ず予約を取ったうえで、指定の日時に来場してください。
  • 会場では、車いすの貸し出しを行います。なお、台数に限りがありますので、予めご了承願います。
  • 時間差で多くの方が来場されますので、接種が終了しましたら、速やかにご退場いただきますよう、ご協力お願いします。
  • 予約時間の15分前を目安に会場へお越しください。
  • 感染予防のため、原則、接種される方のみの入場とさせていただきます。なお、歩行介助等のため付き添いが必要な方などは、同伴が可能です。
  • 感染予防のため、原則、会場内での食事はご遠慮願います。なお、水分補給される場合は、適切に人との距離を保って行っていただくようお願いします。

 

【重要】旧会津学鳳高校体育館(現・市追手町第二庁舎)会場で接種される方へ

  • 実施日は9月4日(土)から10月31日(日)の毎週土・日曜日及び9月20日(月・祝)になります。11月以降の日程については、決まり次第ホームページ等でお知らせします。
  • 会場住所:会津若松市追手町2-41(会場の出入口などの詳細についてはこちらをご覧ください)
  • 会場には土足のまま入場ができます。
  • 車でお越しの方は、敷地内の指定された駐車スペースをご利用ください。なお、会場内では安全確保のため、誘導員の指示に従って駐車及び移動していただくようお願いします。
  • 会場内の混雑緩和のため、徒歩や自転車、公共交通機関の利用などによる来場にご協力をお願いします。
  • 接種当日に、体調不良などやむを得ない事情により、接種をキャンセルする場合は、予約専用ダイヤル(電話:0120-050-503)へご連絡ください。

 

接種当日の持ち物

  • 新型コロナウイルスワクチン接種券(切り離さずに台紙ごとお持ちください)
  • 新型コロナワクチンの予診票(1枚)   予診票.pdf(357KB)
  • 本人確認書類(運転免許証、健康保険証、マイナンバーカードなど)
  • お薬手帳(持っていない方は不要)

  ※接種券に同封の「新型コロナワクチン予防接種についての説明書」をお読みの上、予診票の必要事項を記入してお持ちください。

  ※治療中の方は、接種前に必ず主治医に接種が可能かどうかご確認ください。

  ※当日は、必ずマスクを着用のうえ、肩を出しやすい服装でお越しください。

  ※事前に体温を測定し、体調の変化がないことを確認し、余裕をもって接種会場へおいでください。

 

住民票所在地以外での接種をご希望の方

以下のようなやむを得ない理由がある場合、住民票所在地以外で接種を受けることができます。

  • 出産のために里帰りしている妊産婦(妊婦は努力義務適用外です)
  • 単身赴任者
  • 遠隔地へ下宿している学生
  • DV、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者
  • その他市町村長がやむを得ない事情があると認める者

本市に住民票があり、上記の理由で、本市以外での接種を希望される場合

 接種を希望する市町村への事前の届出が必要です。届出の際には、本市から届く「接種券」をお手元にご準備ください。

本市以外に住民票があり、上記の理由で、本市での接種を希望される場合

 本市への事前の届出が必要です。届出の際には、住民票所在地から届く「接種券」をお手元にご準備ください。

住民票所在地以外での接種を希望される方の中で、届出が不要の方

 

【事前の届出が不要の方と、その接種方法】
  対象 接種方法
1 入院中・入所中の者 入院中の医療機関や、入所施設にお問い合わせください
2 基礎疾患を持つ者が主治医の下で接種する場合 かかりつけ医にお問い合わせください。(医療機関によっては、接種を実施していない場合もあります)
3 災害による被害にあった者 原子力災害により避難している方は、住民票のある市町村から、接種券と一緒に「住所地外接種届出済証」が郵送されます

 

接種についてのご案内

  • 在宅で往診を受けている方は、主治医にご相談ください。
  • 寝たきり等の要介護者で、通院することが困難である等のご心配がある方は、コールセンターへご相談ください。
  • コールセンターには英語対応できるオペレーターを配置しています。
  • 障がいのある方で、電話での接種予約が困難な場合は障がい者支援課(0242-39-1241)へご連絡ください。
  • 聴覚、言語に障がいのある方のみ、筆談による手続きを受け付けいたします。希望される方はFAX(0242-23-7350)でご連絡ください。
  • 接種券発送後、市外に転出された場合は、同封の接種券は利用できません。接種を希望される際は、接種券を転出先市町村に持参して、新しい接種券の交付を受けてください。
  • 接種に関する不明な点などについては、コールセンターへお問い合わせください。

 

コールセンターへの問い合わせはこちら(土日祝日を除いた平日9時から17時まで)

 新型コロナウイルスに関する問い合わせや相談を受け付けるコールセンターを、3月1日に開設しました。

 新型コロナウイルスに関することや、コロナワクチン接種に関する相談は、土日祝日を除いた平日の、午前9時から午後5時までお問い合わせください。

 なお、こちらのコールセンターでは、ワクチン接種の予約受付はできません。

  • 会津若松市新型コロナウイルス感染症総合コールセンター 0570-026-263

 

よくある問い合わせ

新型コロナウイルス感染症に関する総合コールセンターに寄せられる、主な問い合わせ内容について、まとめましたのでご覧ください。

 

コロナワクチン接種について

接種対象者について

 現時点において国が示す優先順位は、医療従事者等・65歳以上の高齢者・65歳未満(基礎疾患を有する方、高齢者施設等の従事者が優先)となっており、全市民を対象にコロナワクチンの接種を予定しています。(なお、2月14日に承認されたファイザー社製のワクチンの接種対象年齢は12歳以上となっており、現時点では12歳未満の方は接種できません。)

※令和3年8月1日以降に12歳になる人は、誕生月の翌月に接種券を送付する予定です。

国が定める優先順位等、ワクチン接種について(厚生労働省ホームページ) 

 ※基礎疾患についてはこちらをご覧ください 基礎疾患.pdf(195KB)     

副反応について

 ワクチンの接種にはご本人の同意が必要です。何らかの病気で治療中の方や体調に不安のある方は、かかりつけ医等とご相談ください。

 

 ワクチンは、病気にかかるリスクを少なくしたり、重症化を予防したりする効果がありますが、体内に異物を投与するため副反応が起こる可能性はあります。ワクチンについて理解したうえで、体調が良い時に接種しましょう。

 

他の予防接種との間隔について

 国では、安全性を考慮して、他の予防接種との接種間隔は2週間以上としています。

 かかりつけ医がある方は、かかりつけ医にご相談の上、他の予防接種との接種スケジュールをご検討ください。

 

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書

7月26日(月)から海外渡航予定のある方を対象に、新型コロナウイルス感染症予防接種証明書の申請受付を開始します。

対象者

会津若松市発行の接種券を利用して新型コロナウイルスのワクチン接種を受けた方で、現に海外渡航の予定のある方

(次の方は、発行対象外です)

・現に海外渡航の予定のない方

・接種を受けていない方

・予防接種法の対象外となる方

(お願い)

国内で接種の記録を必要とする場合は、接種時に発行される「接種済証」をご利用ください。

※渡航予定の国における新型コロナウイルス感染症予防接種証明書の有効性について、外務省のホームページにて公開されている情報や、渡航先国の駐日外国公館等にご確認いただき、申請の必要性をご確認願います。

申請・発行方法

  •  原則、郵送での申請を受け、書面で発行・返送します。

申請の受理から証明書の発行までは、1週間から10日程度を予定しています。

接種事実の確認が困難な場合や書類等に不備がある場合など、さらにお時間をいただくことがありますので、あらかじめご了承お願いします。

渡航日までの日数が少ないなど、お急ぎの方は、事前にお問い合わせ願います。(状況に応じ、窓口での受付を行いますが、即日発行できない場合もありますので、あらかじめご了承願います)

必要書類

印刷してご記入ください。

  • 旅券(パスポート)の写し
  • 接種券(接種済証)または接種記録書の写し
  • 本人確認書類の写し ※返送先住所の記載されたもの(運転免許証、健康保険証など)
  • 返信用封筒(宛名の記載と必要料金分の切手を貼り付け願います)
  •  

 【場合により必要な書類】

  • 旧姓・別姓・別名の確認書類(旅券に旧姓・別姓・別名の記載がある場合のみ)

旧姓併記のされた運転免許証、戸籍、住民票の写し、当該別名・別性の記載のある外国の旅券など

  • 委任状.pdf(14KB)(本人以外が代理で申請する場合のみ)※同一世帯の場合でも必要です。
  • 代理人の本人確認書類(本人以外が代理で申請する場合のみ)
  • 送付先が確認できる書類(送付先が本人確認書類と異なる場合)

 

書類の郵送先

  •  郵便番号965-8601 会津若松市東栄町3番46号 会津若松市新型コロナウイルス感染症対策室 ワクチン接種証明担当 行

 

受付開始

  • 令和3年7月26日(月)から

 接種証明書に関する制度的なお問合せは、厚生労働省 新型コロナワクチンに係る電話相談窓口(コールセンター0120-761-770)にご連絡お願いします。

 

会津若松市新型コロナウイルスワクチン接種実施計画を策定しました

 安全かつ確実に、可能な限り速やかに、希望する全ての市民にワクチンを接種できる体制を構築するために、次のとおり「会津若松市新型コロナウイルスワクチン接種実施計画」を策定しました。

 国・県が、ワクチン接種を希望する方について、11月末までに完了することとして計画を進めていることから、本市接種実施計画を令和3年6月24日付けで改訂しました。
なお、本計画は令和3年6月時点の内容であり、今後の国・県の方針やワクチンの供給状況などを踏まえ適宜見直しを行います。

 

ワクチン接種実施計画【第2版】HP用.pdf(1MB)

 

 (注意)ワクチン接種に関する詐欺行為にご注意ください!!

 会津若松警察署によると、保健所や市役所職員を装い、「高齢者を対象にPCR検査とワクチン接種ができる、ワクチン接種に予約金が必要だ。」「新型コロナウイルス感染症のワクチンを高齢者は優先的に受けられるので、接種の予約金を振り込んでほしい。」「お金を払えば優先的にワクチンを受けられる。」などと金銭を要求する電話が確認されています。コロナワクチン接種に関して費用をいただくことはありませんので、ご注意ください。

 

「新型コロナワクチン詐欺 消費者ホットライン」をご利用ください(毎日午前10時から午後4時まで)

 

 国民生活センターでは、「新型コロナワクチン詐欺 消費者ホットライン」を開設し、フリーダイヤル(通話料無料)で、ワクチン詐欺に関する消費者トラブルについて相談を受け付けます。

 

厚生労働省の新型コロナワクチン相談窓口(毎日午前9時から午後9時まで)

2月15日、厚生労働省は、コロナワクチンの基礎知識や接種手続きの問い合わせに関する電話相談窓口を設置しました。

  • フリーダイヤル 0120-761770

 

 関連リンク

  詳細なコロナワクチンについての情報は、以下のリンク先からご確認ください。

首相官邸・厚生労働省ホームページ

 

お問い合わせ

  • 会津若松市役所 健康増進課 新型コロナウイルス感染症対策室
  • 電話番号:0242-23-9271
  • ファックス番号: 0242-23-7350
  • お問い合わせフォーム