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記事カテゴリ 障がい者福祉制度 のコンテンツ。

重度心身障がい者医療費助成制度の助成方法が一部変更となりました

平成29年10月1日診療分から重度医療の助成方法が一部変更となりました 変更点  会津若松市内の医療機関(病院や薬局等)で診療を受けた際の窓口での一部負担金のお支払いが、原則無料となります。   申請のしかた ...

令和3年度障がい者福祉ハンドブックについて

各種手帳をお持ちの方を対象にした、制度についてのハンドブックです。ご活用ください。   障がい者福祉ハンドブック(身体障害者手帳版).pdf(796KB)   障がい者福祉ハンドブック(療育手帳版).pdf(659KB)   障がい者福祉ハンドブック(精神保健福祉手帳版).pdf(636KB)   ...

重度心身障がい者医療費助成

重度心身障がい者医療費助成 受給者の方の医療費の健康保険適用における自己負担金について助成する制度です。 対象者 身体障害者手帳所持者 ○障がい程度が1級または2級の方 ○内部障がいで障がい程度が3級の方 ※内部障がい=心臓、腎臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、免疫、肝臓機能障害 ...

令和3年度 会津若松市障がい者雇用優良事業所顕彰事業

障がいのある人の雇用に積極的に取り組んでいる事業所を募集します! 会津若松市内においては、障がいのある人の雇用は毎年増えており、昨年度の雇用率は全国平均を上回りました。 市では、障がい者雇用に積極的に取り組み、なおかつ障がいのある人の視点に立った雇用環境を整えるなど、市内の事務所又は事業所の模範となる事業所を障がい者雇用優良事業所として表彰します。 ...

特別児童扶養手当

特別児童扶養手当は、身体又は精神に一定の障がいのある20歳未満の児童を監護又は養育している保護者等に支給されます。 ...

障がい者団体等活動費補助金事業

  障がいのある方やその家族の方が自発的に行う活動に対し、会津若松市障がい者団体等活動費補助金交付要綱に基づき、以下のとおり補助金を交付します。 目的 障がいのある方が自立した日常生活及び社会生活を営むことができるよう、地域における自発的な活動等を支援することにより、共生社会の実現を図ることを目的とします。 対象団体 ...

中途失明者の在宅生活訓練

福島県障がい者総合福祉センターでは、中途失明者や視覚障がい者等を対象に、在宅生活訓練のために講師を派遣します。   訓練メニュー;歩行訓練、音声パソコン、点字、日常生活動作(調理・掃除・洗濯等)   受付期間;令和4年1月31日まで随時   実施時間;1回90分 福島県障がい者総合福祉センターへのリンク(外部サイト)   ...

会津若松市障がい福祉サービス支給決定基準

会津若松市障がい福祉サービス支給決定基準   この基準は、障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律(「障害者総合支援法」)及び児童福祉法における障害福祉サービス(介護給付・訓練老給付・障害児通所支援・計画相談支援・障害児相談支援・地域相談支援・地域生活支援事業)について、公平かつ適正に支給決定するために定めるものです。  ...

外出支援事業

   障がいのある方の社会参加促進と経済的負担の軽減を目的として、市内の交通機関で使用できる1枚100円の利用券を要件により申請のあった月からひと月あたり8枚または40枚交付します。   対象者と要件  以下のいずれかに該当し、現在、自動車税若しくは軽自動車税の減免を受けていないこと。 ...

会津若松市福祉まっぷの利用について

 この「会津若松市福祉まっぷ」は、年齢を重ねても、障がいを持っていても、誰もが快適に生活ができるよう、会津若松市内の主な施設の駐車場やトイレなどの情報を掲載したものです。このマップを活用してまちに出かけ、地域のふれあいの輪がさらに広がっていけば幸いです。   ...

成年後見制度講座を開催します

成年後見人としても活動している司法書士の方による、成年後見制度講座を開催します。 インターネットの動画配信による受講と、会場に集合しスクリーンで受講する方法の、どちらかをお選びください。   成年後見制度とは・・・ ...

会津若松市障がい者雇用優良事業所顕彰事業 令和2年度市長賞受賞事業所紹介

 障がい者を雇用し、障がい者の視点に立った雇用環境を整えるなど、社会貢献度の高い事業所に「会津若松市長賞」が贈られました。 市では、この顕彰事業を通して、たくさんの事業所や市民の方に、障がいのある方と共に働くということについて考えて頂くきっかけとなればと思っています。 ちょっとした理解や見守り・手助けがあれば、自分らしく生活できる人はたくさんいるのです。 ...

特定疾患患者見舞金

特定疾患患者見舞金 原因が不明で治療法も確立されていない難病のために治療を受けている方、または腎臓障がいのために人工透析を受けている方に見舞金が支給されます。 対象者 (1)「指定難病医療費受給者証」の交付を受けている方  (2)慢性腎不全で人工透析を受けている方  (3) 遷延性意識障害のある方 ...

自立支援医療(更生医療・育成医療)

自立支援医療(更生医療・育成医療) 障がい程度の軽減、除去または進行を防ぎ、職業更生・日常生活の向上を図るための公費による医療給付制度です。   対象者等 ○満18歳以上で身体障害者手帳を所持している方(更生医療) ○満18歳未満で身体障害者手帳を所持している方、または現存する疾患が放置すると将来障がいを残すと認められる方(育成医療) ...

精神障害者保健福祉手帳

精神障害者保健福祉手帳 各種の支援を受けやすくし、精神に障がいがある方の社会復帰と社会参加への促進と自立を図ることを目的とした手帳です。   福島県のホームページをご確認ください。(外部サイト)   対象者 精神障がいのために、長期にわたり日常生活または社会生活への制限がある方。   有効期限  ...

療育手帳

療育手帳    知的に障がいのある方が、いろいろなサービスを受けるために必要な手帳です。 対象者    児童相談所、または福島県障がい者総合福祉センターにおいて知的障がいの判定を受けた方。 申請に必要なもの   新 規 及び 再判定による 再交付...

「手話講習会」および「点字講習会」を中止します

令和2年度の「手話講習会」および「点字講習会」は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、「中止」といたします。   お問い合わせ 会津若松市役所 障がい者支援課 電話番号:0242-39-1241 ファックス番号:0242-39-1430 お問い合わせフォーム

ノーマライズ交流館パオパオ利用再開について

感染拡大防止ガイドライン 6月1日(月)からノーマライズ交流館パオパオの利用を再開いたします。 なお、再開後の利用にあたりましては、新型コロナウイルス感染防止予防のため、ガイドラインの順守をお願いいたします。     ノーマライズ交流館パオパオ感染拡大防止ガイドライン ・発熱・その他感冒様症状がある方は来館を控えてください。...

自立支援医療受給者証(精神通院)の有効期間の延長について

新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、 令和2年3月1日から令和3年2月28日まで の間に自立支援医療受給者証(精神通院)の有効期間が満了する方が、再認定の手続きを行うにあたって、 医師の診断書等を提出することが困難な場合 には、支給認定の有効期間が1年間延長になる場合があります。   具体例 ...

平成31年度障がい者福祉ハンドブックについて

「令和2年度障がい者福祉ハンドブックについて」をご確認ください。   お問い合わせ 会津若松市役所 障がい者支援課 電話番号:0242-39-1241 ファックス番号:0242-39-1430 お問い合わせフォーム